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高級オーディオ商品情報ブログ
| ボーズ Professionalパワーアンプ 1800-VI »
2006年10月08日
 | ボーズ デジタルパワーアンプ BDA-2502
特徴 ●自然空冷で250W+250Wの大出力 最新のデジタル増幅技術により、定格出力250W+250W(8Ω)の大出力を冷却ファンを装備せずに実現。レコーディングスタジオや音楽室、ホールのステージ上などの静寂な空間内での使用にも、ファンノイズに悩まされることがなく、また自然空冷方式のため、ファン停止によるアンプ故障の心配も不要 ●画期的な低消費電力と低発熱 最新デジタルディバイスを採用したClass-D動作により、90%以上という画期的な高効率化を実現。省電力化と共にアンプ本体の発熱を低く抑え、複数台ラックマウント使用時にも、いままでのような特別な冷却装置を不要に。大規模システムでは、アンプ室の空調コストの節約にも ●最高品位の音質 プロ仕様の耐久性と共に最高品位のオーディオ特性(THD 0.03%、周波数特性10Hz∼60kHz)を実現。 電源部には2基の大容量トロイダルトランスを採用し、厚みのある再生音を提供 ●電源部から2ch完全独立回路 電源部と電流増幅部を完全にデュアル化した、高信頼設計 ●BOSE EQスロット装備 BOSEプロフェッショナルスピーカ専用コントローラーの機能を経済的に代用する、専用EQカードを装着するスロットを装備 ●リモートモニター出力端子装備 パワーアンプの状態監視システムを構築する際に便利な、二次側電源とプロテクトリレーの状態をそれぞれモニターするDC出力端子を装備 ●入力信号カスケード接続用バッファ出力端子 ひとつの入力信号を複数台のパワーアンプへ分配する際に、パラ接続によるインピーダンスの低下を気にせずに伝送できる「バッファ出力」を装備
仕様 ■定格出力 250W + 250W(1kHz, THD 0.1% 8Ω) ■周波数帯域 10Hz∼60kHz (±1dB) ■入力感度 0.775V ■入力インピーダンス 20kΩ ■入力端子 XLR/TRSフォーンcomboタイプ ■出力端子 XLR(バッファ出力)■バナナプラグ対応バインディングポスト(スピーカー端子)■SN比 80dB以上 ■全高調波歪率 0.03%以下 (1kHz Half Power 20kHz LPF) ■残留ノイズ ボリューム最小 0.5mV (20kHz LPF) ■ボリューム最大 0.6mV (20kHz LPF) ■チャンネルセパレーション 90dB以上 ■消費電力 260W (電気用品安全法)、30W (無信号時)■外形寸法 482(W)×88(H)×425(D)mm ■質量 10.8kg
■情報元・販売サイト 家電とパソコンの大型専門店ジョーシン ■メーカーショップサイト BOSEショップオンライン
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投稿者 coconial : 2006年10月08日 23:58
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