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2006年11月13日
 | ティアック スーパーオーディオCDプレーヤー SA-60
特徴 PCMアップコンバート機能に加え、DSD信号へのコンバート機能装備。ジッター精度を向上させるワードシンク機能も装備 オーディオ・サラウンドのアナログ出力にはフロント2ch出力と同じシーラスロジック社製のCS4398を採用。(フロント2ch用を含めCS4398を3個搭載)さらにフロントchと同様の回路構成、部品を用いることにより全てのch再生で同一の音質を実現、高音質で高品位なアナログサラウンド再生が可能となりました。独自に開発した高音質IEEE1394(i.LINK)回路はフローレートコントロールに対応。フローレートコントロールに対応したi.LINK入力のあるマルチchDACやサラウンドAVアンプとの組み合わせでスーパーオーディオCDならではの良質なデジタル伝送でのサラウンド再生をお楽しみいただけます。ワードシンク機能により、外部からのWORDクロックに同期することができます。入力可能周波数は、44.1/ 88.2/176.4/48/96/192/100kHzに対応。エソテリック独自のユニバーサルクロック(100kHz)も入力でき、本機の動作をマスタークロックジェネレータ(ルビジウム搭載のESOTERICG-0s等)に内蔵された超高精度クロックの支配下に置くことで、ジッター精度を飛躍的に向上させることが可能です。
仕様 色:シルバー 再生可能ディスクフォーマット:スーパーオーディオCD/CD/DVDオーディオ 消費電力23W (スタンバイ時:2W) 外形寸法(W×H×D)442mm×149mm×353mm(突起部を含む) 質 量 約14kg
■情報元・販売サイト Refino(レフィーノ) |
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投稿者 coconial : 2006年11月13日 10:04
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