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2006年11月23日
 | JBL 4ウェイフロア型 4348
特徴 新世代デジタルオーディオを再生する“基準”となるために、栄光のモデルナンバーを継承する新4ウェイスタジオモニター。低歪率・ワイドレンジ再生をきわめたリファレンス機として、オーディオファイルの絶大な支持をあつめてきたJBL4ウェイスタジオモニターが、新モデルナンバーでデビュー。ブルーバッフルのボックス形プロポーションを踏襲しながら、新たにプロジェクトK2 S9800のシステム開発で培ったテクノロジーを傾注。SACD、DVD-Audioをはじめ、新世代デジタルオーディオのポテンシャルを活写する隔絶のパフォーマンスを披露します。「4343」「4344」にくらべて約30ミリずつ、幅を狭め、高さを増したボックス形プロポーションに、上から順にミッドハイ、ウルトラハイ、ミッドバス、ウーファーと、各ユニットをエンクロージャーの中心・鉛直線上に配置したインライン・レイアウトを採用。ソース音をきめ細かく再現するスタジオモニターならではの密度の高さに加えて、サラウンド再生ソースなどのリスニングにも適した音像定位、音場再現能力を備えています。セパレート構造のエンクロージャーに合わせて、ロアー側はより深みを増した伝統のブルーバッフル、アッパー側はホーン色との調和をはかりダークグレーバッフルとしたツートーンデザインを採用。また、グリルも上下セパレートで着脱可能。キャビネット外装はウォールナット突き板仕上げとしています。
仕様 使用ユニット: 38cm径ピュアパルプコーン・ウーファ〈1500FE〉25cm径ファイバーコンポジットコーン・ミッドバス〈2251J-1〉75mm径アルミ・コンプレッションドライバー〈435Al〉25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー 045Ti〉 インピーダンス 6Ω 許容入力 400W(RMS) 出力音圧レベル 95dB(2.83V/1m) 周波数特性 33Hz~40kHz-6dB クロスオーバー周波数 300Hz、1kHz、10kHz 寸法(W×H×D) 597×1080×400mm、グリル装着時奥行425mm 重量 90.7kg
■情報元・販売サイト Refino(レフィーノ) |
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投稿者 coconial : 2006年11月23日 11:25
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