 | JBL 4ウェイフロア型 4348
特徴 新世代デジタルオーディオを再生する“基準”となるために、栄光のモデルナンバーを継承する新4ウェイスタジオモニター。低歪率・ワイドレンジ再生をきわめたリファレンス機として、オーディオファイルの絶大な支持をあつめてきたJBL4ウェイスタジオモニターが、新モデルナンバーでデビュー。ブルーバッフルのボックス形プロポーションを踏襲しながら、新たにプロジェクトK2 S9800のシステム開発で培ったテクノロジーを傾注。SACD、DVD-Audioをはじめ、新世代デジタルオーディオのポテンシャルを活写する隔絶のパフォーマンスを披露します。「4343」「4344」にくらべて約30ミリずつ、幅を狭め、高さを増したボックス形プロポーションに、上から順にミッドハイ、ウルトラハイ、ミッドバス、ウーファーと、各ユニットをエンクロージャーの中心・鉛直線上に配置したインライン・レイアウトを採用。ソース音をきめ細かく再現するスタジオモニターならではの密度の高さに加えて、サラウンド再生ソースなどのリスニングにも適した音像定位、音場再現能力を備えています。セパレート構造のエンクロージャーに合わせて、ロアー側はより深みを増した伝統のブルーバッフル、アッパー側はホーン色との調和をはかりダークグレーバッフルとしたツートーンデザインを採用。また、グリルも上下セパレートで着脱可能。キャビネット外装はウォールナット突き板仕上げとしています。
仕様 使用ユニット: 38cm径ピュアパルプコーン・ウーファ〈1500FE〉25cm径ファイバーコンポジットコーン・ミッドバス〈2251J-1〉75mm径アルミ・コンプレッションドライバー〈435Al〉25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー 045Ti〉 インピーダンス 6Ω 許容入力 400W(RMS) 出力音圧レベル 95dB(2.83V/1m) 周波数特性 33Hz~40kHz-6dB クロスオーバー周波数 300Hz、1kHz、10kHz 寸法(W×H×D) 597×1080×400mm、グリル装着時奥行425mm 重量 90.7kg
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 | JBL Project K2 S5800 K2S5800(1本)
特徴 JBL伝統のドライバー&ホーンを搭載した高感度・大型スピーカー。K2テクノロジーを駆使したフルバンドウィズ・フルダイナミクス設計に、シンメトリカル・バーチカルアレイ技術を応用・融合させました。ワイドレンジ再生を可能にした3ウェイ・4ユニット構成。ケブラーコンポジットコーン採用30cmウーファー〈1200FE〉。アルミダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈435Al〉。チタンダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈045Ti〉。2つのドライバーをもつSonoGlassTMコンビネーション・ホーン。バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応のネットワーク。場所をとらないスリム設計の高剛性MDFエンクロージャー。
仕様 ■形式 3ウェイフロア型 ■使用ユニット 30cm径ケブラーコンポジットコーン・ウーファー〈1200FE〉×2 75mm径アルミ・コンプレッションドライバー〈435Al〉 25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー〈045Ti〉 ■インピーダンス 8Ω ■許容入力 300W(RMS) ■出力音圧レベル 96dB(2.83V/1m) ■周波数特性 50Hz~40kHz(-6dB) ■低域再生特性 28Hz(-10dB) ■クロスオーバー周波数 800Hz、10kHz ■寸法(W×H×D) 432×1245×413mm ■重量 83.9kg
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 | JBL 3ウェイフロア型スピーカー S4000(1本)
特徴 スクエアクルフレーム採用のダブルウーファー、高性能コンプレッションドライバーを搭載した高感度&パワフルな3ウェイフロア型スピーカー。上下・左右のフレーム幅を狭めてユニット間の空きスペースを少なくする一方、十二分の強度を発揮する厚みを持たせたJBLユニット伝統のフレーム構造、アルミダイキャスト製スクイアクル(変四角形)フレーム採用の250mm径ピュアパルプコーン・ウーファーを2基搭載。ミッドレンジに、JBLが誇る50mm径ピュアチタン・ダイヤフラム採用の高性能コンプレッションドライバーを搭載。磁気回路には強力ネオジューム・マグネットを使用し、パワフルな中低音域再生を実現。また、ホーンには水平90°×垂直40°の指向性をもつMDF製バイラジアル・ホーンを使用しています。ツィーターには、リングラジエーター型の25mm径テンパード・ピュアチタンツィーターを搭載。ユニット前面には、砲弾形インナーホーンとトランペット形アウターホーンのコンビネーションによる、リング状のエクスポネンシャル・ホーンギャップを形成し、超高音域までの高いエネルギーを確保しています。低音域用と中/高音域用に分離・独立させた高品位セパレート型ネットワークを搭載。スピーカーターミナルは2組装備し、バイワイヤリング接続に対応するほか、パッシブバイアンプ駆動も行えます。エンクロージャー内部を綿密にブレーシングし、音を濁らせる共振を排除した高剛性MDF製エンクロージャーを採用。また、キャビネット外装は格調高いディープメイプル天然木突き板仕上げとしています。
仕様 形式 3ウェイフロア型 使用ユニット LF 250mm径ピュアパルプコーン・ウーファー×2 MF 50mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー +バイラジアルホーン HF 25mm径テンパード・ピュアチタン・ツィーター インピーダンス 6Ω 許容入力 200W(MAX) 出力音圧レベル 93dB(2.83V/1m) 周波数特性 35Hz~70kHz クロスオーバー周波数 800Hz、10kHz 寸法(W×H×D)mm 391×1,055×430mm 重量 49.0kg
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 | JBL 3ウェイフロア型スピーカー S4800(1本)
特徴 スタジオモニター「4348」のウーファーと、プロジェクトK2「S5800」のドライバーを搭載。高い熟成度を備えた3ウェイフロア型。38cm径ウーファーならではのたっぷりと豊かな低音、ホーンドライバーからくり出される伸びやかでエネルギッシュな中高音――。S4800は、リファレンス・スタジオモニター「4348」の低音域用ユニットと、プロジェクトK2「S5800」の中高音域用ユニットという、JBL最新・最精鋭のコンビネーションから生まれた、ミュージカリティーあふれる3ウェイフロア型。生まれながらの高い熟成度、安定感で、音楽のすべてをしなやかに再現します。プレミアム・パルプコーン採用の38cm径ウーファー〈1500FE〉。アルミダイヤフラム採用のコンプレッションドライバー〈435Al〉。チタンダイヤフラム採用のコンプレッションドライバー〈045Ti〉。2つのドライバーをもつSonoGlassTMコンビネーション・ホーン。高品位ネットワーク搭載、バイワイヤリングにも対応。マホガニー仕上げ、リアバスレフ方式の高剛性エンクロージャー。
仕様 ■形式 3ウェイフロア型 ■使用ユニット 380mm径ピュアパルプ コーン・ウーファー〈1500FE〉、75mm径アルミ・コンプレッション ドライバー〈435Al〉 +バイラジアルホーン、25mm径ピュアチタン・コンプレッション ドライバー〈045Ti〉 +バイラジアルホーン ■インピーダンス 8Ω ■許容入力 300W(RMS) ■出力音圧レベル 93dB(2.83V/1m) ■周波数特性 50Hz~40kHz(-6dB) ■クロスオーバー周波数 900Hz、8kHz ■寸法(W×H×D) 4501×1,067×372mm、スパイク装着時高さ1,086mm ■重量 65.0kg
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 | JBL スピーカー S3800
特徴 新開発アルミダイキャスト・コンビネーションホーン、25cm径ダブルウーファー搭載の3ウェイフロア型S3800 分割振動の発生を抑えるコルゲーションリブ入りコーン振動板、キャンセリング・マグネット付きの強力磁気回路を採用。さらに、ユニットを2基使用したダブルウーファー構成としたことで、重低音再生に有利な有効振動板面積を確保するとともに、低ひずみ・ハイスピードの低音域再生を実現しています。
仕様 ●型式:3ウェイフロア型 ●ユニット:250mm径ケブラーコンポジットコーン・ウーファー(防磁)×2、50mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー〈176Nd〉+ホーン、19mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー+ホーン ●インピーダンス:6Ω ●許容入力:200W(最大) ●出力音圧レベル:92dB(2.83V/1m) ●周波数特性:38Hz~40kHz ●クロスオーバー周波数:1.8kHz、17kHz ●外形寸法:351W×1096H×456Dmm ●質量:40.2kg
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 | JBL トールボーイタイプスピーカー LS60W
特徴 JBLの誇るシステムエンジニアの若きエース“Charles Sprinkle”と、K2シリーズのインダストリアル・デザイナー“Daniel Ashcraft”のタッグにより開発された、JBL創立60周年記念プロジェクトの第1弾モデル、“JBL LSシリーズ” ※価格は1本です、ご注文は2本単位でお願いします。■ 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造します。 ■ 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さをもたらしています。 ■ シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニットです。 ■ アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得しています。
仕様 色:ホワイト ●形式:3ウェイフロアタイプ ●使用ユニット:165mm径パルプコーン・ウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー×1、19mmポリイミド・リングトゥイーター×1 ●周波数特性:40Hz~40kHz ●許容入力:150W ●出力音圧レベル:87dB(2.83V/1m) ●クロスオーバー周波数:2.5kHz、8kHz ●インピーダンス:6Ω ●外形寸法:222W×1004H×343Dmm ●質量:26.6kg
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 | JBL DD66000 DD66000CH
特徴 JBL創立60周年を記念したフラグシップスピーカー。超高域コンプレッションドライバー「045Be-1」と高域用コンプレッションドライバー「476Be」、2本のウーファー「1501AL」で構成された拡張型2ウェイスピーカー ●045Be-1は25ミリ径ベリリウムダイヤフラムと50ミリ径ネオジウム磁気回路を搭載。ベリリウムを使用することで50キロヘルツ以上の超高域まで分割振動なしに再生するほか、クリアな音場再生をも可能にする。カバーにもリブ構造を採用したアルミダイキャストバックカバーを採用することで超高域振動を余すことなく音に変換。 ●476Beはダイヤフラムにベリリウムを使用。サイズは100ミリ。アルミやマグネシウムのダイヤフラムでは位相干渉によって大きく失われてしまう高域出力を余すことなく出力する。 ●ウーファーの1501ALはアルニコ5DGマグネットと大口径ボイスコイルを採用した15インチ(380ミリ)の大型ユニット。磁気回路には減磁対策として1.6ミリ厚のスチールリング16枚と、0.8ミリ厚のカッパーリング15枚を交互に積層させ、トッププレートに装着。 ●ウーファーバッフルは45ミリの厚さを持ち、巨大な1501ALをしっかりと受け止める。また、バッフル表面には天然レザーをはりつけることで質感を高めると共に、表面で音の吸収や拡散を行う役割も果たしている。ウーファーバッフル下部にはユニット出力調整スイッチなど、背面には2組の入力ターミナルが用意されている。
仕様 色:チェリー ●ユニット:380mm径パルプコーン・ウーファー×2、100mm径ベリリウム・コンプレッションドライバー×1、25mm径コンプレッションドライバー×1 ●許容入力:500W ●周波数特性:45Hz~50kHz ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:96dB(2.83V/m) ●クロスオーバー周波数:150Hz/700Hz/20kHz ●外形寸法:965W×1,109H×469Dmm ●質量:137kg(グリル含まず)/142kg(グリル装着時)
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 | JBL DD66000 DD66000EB
特徴 JBL創立60周年を記念したフラグシップスピーカー。超高域コンプレッションドライバー「045Be-1」と高域用コンプレッションドライバー「476Be」、2本のウーファー「1501AL」で構成された拡張型2ウェイスピーカー ●045Be-1は25ミリ径ベリリウムダイヤフラムと50ミリ径ネオジウム磁気回路を搭載。ベリリウムを使用することで50キロヘルツ以上の超高域まで分割振動なしに再生するほか、クリアな音場再生をも可能にする。カバーにもリブ構造を採用したアルミダイキャストバックカバーを採用することで超高域振動を余すことなく音に変換。 ●476Beはダイヤフラムにベリリウムを使用。サイズは100ミリ。アルミやマグネシウムのダイヤフラムでは位相干渉によって大きく失われてしまう高域出力を余すことなく出力する。 ●ウーファーの1501ALはアルニコ5DGマグネットと大口径ボイスコイルを採用した15インチ(380ミリ)の大型ユニット。磁気回路には減磁対策として1.6ミリ厚のスチールリング16枚と、0.8ミリ厚のカッパーリング15枚を交互に積層させ、トッププレートに装着。 ●ウーファーバッフルは45ミリの厚さを持ち、巨大な1501ALをしっかりと受け止める。また、バッフル表面には天然レザーをはりつけることで質感を高めると共に、表面で音の吸収や拡散を行う役割も果たしている。ウーファーバッフル下部にはユニット出力調整スイッチなど、背面には2組の入力ターミナルが用意されている。
仕様 色:エボニー ●ユニット:380mm径パルプコーン・ウーファー×2、100mm径ベリリウム・コンプレッションドライバー×1、25mm径コンプレッションドライバー×1 ●許容入力:500W ●周波数特性:45Hz~50kHz ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:96dB(2.83V/m) ●クロスオーバー周波数:150Hz/700Hz/20kHz ●外形寸法:965W×1,109H×469Dmm ●質量:137kg(グリル含まず)/142kg(グリル装着時)
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 | JBL トールボーイスピーカー SV500
特徴 133mm×2-2Way フロア型スピーカー ・ウーファーユニットには、高剛性アルミダイキャスト製フレームとアコーディオン・プリーツ・エッジ採用の133mm径ピュアパルプ・ホワイトコーン・ウーファーを2機搭載 ・高音域ユニットには、19mm径チタンラミネート・セミ・ハードドーム・ツイーター搭載 ・ホーンツイーターの設計には、独自の指向性コントロール技術を採用 ・壁/天井面の不要な反射を防ぎ、リスナーへ集中的にインフォメーションを提供 ・テレビ画面への影響が少ないキャンセル・マグネット&シールドカバー方式の防磁構造採用 ・*表示価格は、2台セットの価格です。
仕様 133mm×2-2Way フロア型スピーカー
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 | JBL ブックシェルフスピーカー A640
特徴 シックで洗練された外観。 さまざまな部屋、スタイルでいい音楽を楽しむ、コンパクトの新定番。ナチュラルな響きと鮮やかな解像度を両立した 165mm径ピュアパルプコーン・ウーファー しなやかでスムーズな高域特性を発揮する19mm径ピュアチタン・ドーム ツィーター。 リアルウッドとハイグロス塗装仕上げによる。 高級感と落ち着きを兼ね備えたキャビネット。
仕様 形式 2ウェイブックシェルフ型 使用ユニット 165mm径ピュアパルプコーン・ウーファー 19mm径ピュアチタン・ドームツィーター インピーダンス 6Ω 許容入力 75W(music) 出力音圧レベル 87dB(2.83V/1m) 周波数特性 45Hz~40kHz クロスオーバー周波数 4kHz 寸法(W×H×D) 216×350×224mm 重量 6.4kg 価格は2台セットの価格です。
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 | JBL ブックシェルフスピーカー 4310H
特徴 JBL Consumer Studio Monitors (Compact Speakers) ・ホーンツィーター搭載、ツィンバスレフポートの採用で、開放感あふれるサウンドを実現。 ・パルプコーン振動板、アコーディオンプリーツエッジ採用の133mm径ホワイトコーン・ウーファー。 ・ツィーターの出力レベルを3段階に調整できる3ポイント・アッテネーター・スイッチを装備。 ・シールドカバー方式による防磁構造の採用で、AVシステムへの適用が可能。 ・テレビ画面への影響が少ないキャンセリングマグネット。 ・*表示価格は、2台セットの価格です。
仕様
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 | JBL 3Way Studio Monitor 4428(1台)
特徴 リファレンスの血統を受け継ぐ高性能ユニットを搭載。JBL最新鋭の3ウェイブックシェルフモニター。価格は、1台の価格です。2台セットでお申込みください。ソースに込められた一音一音を、精緻に、ダイナミックに再現。オーディオ新世代のハイフィディリティーを追求しました。プロジェクトK2「S5800」から受け継いだケブラーコンポジットコーン・ウーファー〈1200FE-8〉。強力ネオジュームマグネット搭載のピュアチタン・コンプレッションドライバー〈175Nd-2〉。40kHz超のスーパーソニック再生を実現したポリプロピレン・リングラジエーター〈015M〉。アッパーバッフル一体成形のSonoGlassTM製・HF/UHFコンビネーションホーン搭載。音像定位に優れたインラインユニット配置。高剛性MDFエンクロージャー。バイワイヤリング対応の高品位ネットワーク。HF/UHF独立の連続可変アッテネーター装備。
仕様
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 | JBL Project K2 S9800SE K2S9800SEBG(1台)
特徴 進化し続けるスピーカーの最高峰。音楽再生を極めるプロジェクトK2。JBLの誇る最高性能のコンポーネントを100%活かしきるために開発されたハイグレード・ディバイディング・ネットワークを搭載主要コンデンサーに高品位な再生音を誇るアルミニューム・メタライズド・ポリプロピレン・フィルムコンデンサー“FastCapacitor”を採用。音楽の詳細をより鮮明に描き出します。誘電率の優れた最高級の高品質ガラスエポキシ基板を採用。音場感と透明感をより高めています。高品質コンデンサーの採用に合わせてネットワークのファインチューニングを実施。よりスムースなレスポンスと見事なまでのユニットの一体感を果たしています。高品位パーツの採用に合わせて、パーツレイアウトを最適化。コイル類の徹底した直交配置など、巧妙なパーツレイアウトにより素子の相互干渉の最小化を果たしています。
仕様 色:ブラックウッド・グロス S9800SE 主な規格 ■型式:3ウェイ・フロア型スピーカー ■使用ユニット: ・380mm径ピュア・パルプコーンウーファー ・75mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ・25mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ■許容入力:400W(最大) ■周波数特性:45Hz~50kHz(-6dB) ■インピーダンス:8Ω ■出力音圧レベル:94dB(2.83V/1m) ■クロスオーバー周波数:800Hz,10kHz ■寸法(幅×高さ×奥行mm):508×1295×375 ■重量:90.0kg
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 | JBL スピーカー S143MK2(1台)
特徴 3ウェイブックシェルフ型スピーカー
仕様 型式:3ウェイブックシェルフ型 使用ユニット ・355mm径ホワイトコーン・ウーファー ・50mm径ネオジューム・コンプレッション・ドライバー186Nd+ホーン ・19mm径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー+ホーン インピーダンス:6Ω 許容入力:250W(music) 出力音圧レベル:93dB(2.83V/1m) 周波数特性:35Hz~40kHz クロスオーバー周波数:1.3kHz、11kHz 外形寸法:422(W)×659(H)×403(D)mm 重量:41.0kg
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 | JBL トールボーイタイプスピーカー LS60E
特徴 JBLの誇るシステムエンジニアの若きエース“Charles Sprinkle”と、K2シリーズのインダストリアル・デザイナー“Daniel Ashcraft”のタッグにより開発された、JBL創立60周年記念プロジェクトの第1弾モデル、“JBL LSシリーズ” ※価格は1本です、ご注文は2本単位でお願いします。■ 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造します。■ 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さをもたらしています。■ シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニットです。■ アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得しています。
仕様 色:エボニー ●形式:3ウェイフロアタイプ ●使用ユニット:165mm径パルプコーン・ウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー×1、19mmポリイミド・リングトゥイーター×1 ●周波数特性:40Hz~40kHz ●許容入力:150W ●出力音圧レベル:87dB(2.83V/1m) ●クロスオーバー周波数:2.5kHz、8kHz ●インピーダンス:6Ω ●外形寸法:222W×1004H×343Dmm ●質量:26.6kg
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 | JBL 3ウェイ・フロア型スピーカー(2台1組) LS80E
特徴 JBLの誇るシステムエンジニアの若きエース“Charles Sprinkle”と、K2シリーズのインダストリアル・デザイナー“Daniel Ashcraft”のタッグにより開発された、JBL創立60周年記念プロジェクトの第1弾モデル、“JBL LSシリーズ” ■ 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造します。 ■ シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニットです。 ■ 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載。ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得しています。 ■ 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を果たしています。 ■ 2基のウーファーのネットワークには、中低域再生も受け持つアッパーウーファーと低域再生のみを受け持つロアーウーファーとに分割したスタガーチューニングを採用。ダブルウーファーによる豊かな低域と共に定位感とHFホーンとの一体感を高めた絶妙のチューニングが施されています。
仕様 色:エボニー 形式 3ウェイ・フロア型スピーカー 使用ユニットLFHFUHF 200mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス 6Ω 許容入力 200W 寸法(W×H×D) 259×1,104×418mm 重量 35.6kg
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 | JBL DD66000 DD66000RW
特徴 JBL創立60周年を記念したフラグシップスピーカー。超高域コンプレッションドライバー「045Be-1」と高域用コンプレッションドライバー「476Be」、2本のウーファー「1501AL」で構成された拡張型2ウェイスピーカー ●045Be-1は25ミリ径ベリリウムダイヤフラムと50ミリ径ネオジウム磁気回路を搭載。ベリリウムを使用することで50キロヘルツ以上の超高域まで分割振動なしに再生するほか、クリアな音場再生をも可能にする。カバーにもリブ構造を採用したアルミダイキャストバックカバーを採用することで超高域振動を余すことなく音に変換。 ●476Beはダイヤフラムにベリリウムを使用。サイズは100ミリ。アルミやマグネシウムのダイヤフラムでは位相干渉によって大きく失われてしまう高域出力を余すことなく出力する。 ●ウーファーの1501ALはアルニコ5DGマグネットと大口径ボイスコイルを採用した15インチ(380ミリ)の大型ユニット。磁気回路には減磁対策として1.6ミリ厚のスチールリング16枚と、0.8ミリ厚のカッパーリング15枚を交互に積層させ、トッププレートに装着。 ●ウーファーバッフルは45ミリの厚さを持ち、巨大な1501ALをしっかりと受け止める。また、バッフル表面には天然レザーをはりつけることで質感を高めると共に、表面で音の吸収や拡散を行う役割も果たしている。ウーファーバッフル下部にはユニット出力調整スイッチなど、背面には2組の入力ターミナルが用意されている。
仕様 色:ローズウッド ●ユニット:380mm径パルプコーン・ウーファー×2、100mm径ベリリウム・コンプレッションドライバー×1、25mm径コンプレッションドライバー×1 ●許容入力:500W ●周波数特性:45Hz~50kHz ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:96dB(2.83V/m) ●クロスオーバー周波数:150Hz/700Hz/20kHz ●外形寸法:965W×1,109H×469Dmm ●質量:137kg(グリル含まず)/142kg(グリル装着時)
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 | JBL DD66000 DD66000MA
特徴 JBL創立60周年を記念したフラグシップスピーカー。超高域コンプレッションドライバー「045Be-1」と高域用コンプレッションドライバー「476Be」、2本のウーファー「1501AL」で構成された拡張型2ウェイスピーカー ●045Be-1は25ミリ径ベリリウムダイヤフラムと50ミリ径ネオジウム磁気回路を搭載。ベリリウムを使用することで50キロヘルツ以上の超高域まで分割振動なしに再生するほか、クリアな音場再生をも可能にする。カバーにもリブ構造を採用したアルミダイキャストバックカバーを採用することで超高域振動を余すことなく音に変換。 ●476Beはダイヤフラムにベリリウムを使用。サイズは100ミリ。アルミやマグネシウムのダイヤフラムでは位相干渉によって大きく失われてしまう高域出力を余すことなく出力する。 ●ウーファーの1501ALはアルニコ5DGマグネットと大口径ボイスコイルを採用した15インチ(380ミリ)の大型ユニット。磁気回路には減磁対策として1.6ミリ厚のスチールリング16枚と、0.8ミリ厚のカッパーリング15枚を交互に積層させ、トッププレートに装着。 ●ウーファーバッフルは45ミリの厚さを持ち、巨大な1501ALをしっかりと受け止める。また、バッフル表面には天然レザーをはりつけることで質感を高めると共に、表面で音の吸収や拡散を行う役割も果たしている。ウーファーバッフル下部にはユニット出力調整スイッチなど、背面には2組の入力ターミナルが用意されている。
仕様 色:メイプル ●ユニット:380mm径パルプコーン・ウーファー×2、100mm径ベリリウム・コンプレッションドライバー×1、25mm径コンプレッションドライバー×1 ●許容入力:500W ●周波数特性:45Hz~50kHz ●インピーダンス:8Ω ●出力音圧レベル:96dB(2.83V/m) ●クロスオーバー周波数:150Hz/700Hz/20kHz ●外形寸法:965W×1,109H×469Dmm ●質量:137kg(グリル含まず)/142kg(グリル装着時)
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 | JBL スピーカー 4305H(1台)
特徴 コンプレッションドライバーWithホーン搭載 20cm 2Wayコンパクトモニター 4305H ウーファーには、天然パルプの素材感をそのまま活かした無着色・無漂白の200mm(8インチ)径ホワイトコーン・ウーファーを搭載。ツィーターには、抜群の高音域特性を発揮するJBL伝統のピュアチタン・ダイヤフラムを採用した25mm(1インチ)径コンプレッションドライバーを搭載。
仕様 販売価格は、1台の価格です。
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 | JBL ブックシェルフスピーカー 4312DBKR
特徴 3ウェイスタジオモニター 「4312シリーズ」 ・4312シリーズのディメンションを継承したキャビネット設計 ・ユニットをバッフル中心部に集中配置させることでフルレンジ駆動のウーファーとの音のつながりを重視した伝統のユニットレイアウト ・ブラック・テクスチャード・フィニッシュと、サイドバッフルのJBLロゴが精悍なイメージを演出 ・*表示価格は、1台の価格です
仕様 3ウェイスタジオモニター 「4312シリーズ」 右側用、左側用は、関連商品より選択してください。
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 | JBL ブックシェルフスピーカー 4312DBKL
特徴 3ウェイスタジオモニター 「4312シリーズ」 ・4312シリーズのディメンションを継承したキャビネット設計 ・ユニットをバッフル中心部に集中配置させることでフルレンジ駆動のウーファーとの音のつながりを重視した伝統のユニットレイアウト ・ブラック・テクスチャード・フィニッシュと、サイドバッフルのJBLロゴが精悍なイメージを演出 ・*表示価格は、1台の価格です
仕様 3ウェイスタジオモニター 「4312シリーズ」 左側用、右側用は、関連商品より選択してください。
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 | JBL ブックシェルフスピーカー 4312M
特徴 JBL Consumer Studio Monitors(Compact Speakers) ・防磁構造を採用し、AVシステムヘの応用も可能なマルチパーパス・モニター。・40KHzまでの再生能力を誇る19mm径リブレス・ピュア・チタン・ドームツィーター。・50mm径ミッドレンジ・ユニットがボーカル帯域を強力にサポート。・高域/中域それぞれ独立したレベルコントロールが行える3ポイント・アッテネーター・スイツチを装備。・*表示価格は、2台セットの価格です。
仕様 JBL Consumer Studio Monitors(Compact Speakers) 価格は、2台セットの価格です。
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 | JBL Project K2 S9800SE K2S9800SEWG(1台)
特徴 進化し続けるスピーカーの最高峰。音楽再生を極めるプロジェクトK2。JBLの誇る最高性能のコンポーネントを100%活かしきるために開発されたハイグレード・ディバイディング・ネットワークを搭載 主要コンデンサーに高品位な再生音を誇るアルミニューム・メタライズド・ポリプロピレン・フィルムコンデンサー“FastCapacitor”を採用。音楽の詳細をより鮮明に描き出します。誘電率の優れた最高級の高品質ガラスエポキシ基板を採用。音場感と透明感をより高めています。高品質コンデンサーの採用に合わせてネットワークのファインチューニングを実施。よりスムースなレスポンスと見事なまでのユニットの一体感を果たしています。高品位パーツの採用に合わせて、パーツレイアウトを最適化。コイル類の徹底した直交配置など、巧妙なパーツレイアウトにより素子の相互干渉の最小化を果たしています。
仕様 色:ウッド・グロス S9800SE 主な規格 ■型式:3ウェイ・フロア型スピーカー ■使用ユニット: ・380mm径ピュア・パルプコーンウーファー ・75mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ・25mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ■許容入力:400W(最大) ■周波数特性:45Hz~50kHz(-6dB) ■インピーダンス:8Ω ■出力音圧レベル:94dB(2.83V/1m) ■クロスオーバー周波数:800Hz,10kHz ■寸法(幅×高さ×奥行mm):508×1295×375 ■重量:90.0kg
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 | JBL 3Way Control Monitor 4318(1台)
特徴 最新鋭ユニットと最高峰スタジオモニターのテクノロジーが融合。4312を超えたレスポンスとリニアリティー、音場再現を獲得。価格は、1台の価格です。2台セットでお申込みください。ネオジューム・マグネットによるN.D.D.磁気回路、高剛性エアロダイナミックフレームを採用。新世代300mmウーファー[2213Nd]。低歪み、フラットレスポンスを追求した新開発125mmミッドレンジ・ユニット[105H]。SonoGlass?ホーンと組み合わせた25mmピュアチタン・ドームツィーター[054Ti-1]。バイワイヤリング接続も可能な高品位3ウェイネットワーク。新世代モニターにふさわしい、インライン配置、高剛性エンクロージャー。
仕様 型式 300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型 使用ユニット LF:300mm径ピュアパルプホワイトコーン・ウーファー<2213Nd> HF:125mm径ピュアパルプコーンミッドレンジ<105H> UHF:25mm径ピュアチタンドームツイーター<054Ti-1> インピーダンス 6Ω 許容入力 100W(RMS) 出力音圧レベル 92dB(2.83V/1m) 周波数特性 50Hz~40kHz(-6dB) クロスオーバー周波数 850Hz/4.7kHz 外形寸法 362(W)×597(H)×289(D)mm(グリル含む) 重量 19.5kg
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 | JBL ●切り売り/1m単位 スピーカーケーブル JSC-500
特徴 スピーカーケーブルとして最も一般的な平行2芯ケーブルです。しなやかなジャケット構造によりケーブルの引き回しが容易。耐熱・耐候性にも優れていますので、ホームオーディオではもちろん、カーオーディオスピーカーへの車内配線にも使用できます
仕様 ■ Triple Layer Coaxial Structure/安定した信号伝達のための三層同軸芯線 導線を3層に分け、同心円状に巻き上げた同軸構造の芯線を採用。素材、線径、仕様の異なる導体を規則正しく配列させたまま巻き上げ、安定したエネルギー伝達を果たす高度な巻き線技法です ■ Alternate Spiraling Strand/磁界をコントロールする多方向撚り 導線を巻き上げる際の撚り方向を、内側から右撚り、左撚り、右撚りと一層ごとに変え、ゆるみ、ばらけを防ぐと同時に、導体に発生する磁界の向きを分散させて音質への影響を低減させています ■ Multi Gauge Hybrid Conductor/絶妙なチューニングのハイブリッド線材 同一素材の導線を使用することによって生じる固有のキャラクターを抑えるため、純度とともに太さの異なる導線を組み合わせブレンドし、クセのない自然なトーンバランスを実現しています ■ Highly Flexible & Durable Jacket/柔軟性と耐久性に優れたジャケット素材 音の濁りの原因となる振動を抑え、クリアーな信号伝達を可能にする新素材ジャケットを採用。引き回しの容易なしなやかさ。さらに高い絶縁特性と優れた耐熱・耐蝕・耐候性を備えています
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 | JBL ●切り売り/1m単位 スピーカーケーブル JSC-1000
特徴 末端処理はしていません 1.0/m単位の切り売りのため 返品不可となります ご注文の長さによっては取り寄せとなる場合がございます コバルトブルーとクリアーの2色のインナージャケットで色分けされた2組の芯線を、対角線上に配置した4芯構造のケーブルです。同色間の識別ができるマーキングライン入りなので、スターカット配線のほか、バイワイヤリング、バイアンプ接続などが行えます
仕様 ■ Triple Layer Coaxial Structure/安定した信号伝達のための三層同軸芯線 導線を3層に分け、同心円状に巻き上げた同軸構造の芯線を採用。素材、線径、仕様の異なる導体を規則正しく配列させたまま巻き上げ、安定したエネルギー伝達を果たす高度な巻き線技法です ■ Alternate Spiraling Strand/磁界をコントロールする多方向撚り 導線を巻き上げる際の撚り方向を、内側から右撚り、左撚り、右撚りと一層ごとに変え、ゆるみ、ばらけを防ぐと同時に、導体に発生する磁界の向きを分散させて音質への影響を低減させています ■ Multi Gauge Hybrid Conductor/絶妙なチューニングのハイブリッド線材 同一素材の導線を使用することによって生じる固有のキャラクターを抑えるため、純度とともに太さの異なる導線を組み合わせブレンドし、クセのない自然なトーンバランスを実現しています ■ Highly Flexible & Durable Jacket/柔軟性と耐久性に優れたジャケット素材 音の濁りの原因となる振動を抑え、クリアーな信号伝達を可能にする新素材ジャケットを採用。引き回しの容易なしなやかさ。さらに高い絶縁特性と優れた耐熱・耐蝕・耐候性を備えています
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 | JBL スーパーツイーター (2本1組) UT-045BE(セツト)
特徴 SACDやDVDオーディオなどの、次世代音楽ソースの再生に不可欠な超高域再生能力を獲得するため、JBLのドライバー技術の粋を集めて設計されたスーパーツイーターです。超高域の再生能力はもちろん、JBLスピーカーシステムの強烈なサウンドに伍する高いSPLと歪みの少ないピュアクリーンなサウンドを実現 ■JBL最小サイズの1インチ(25mm)径の鍛造ピュア・ベリリューム・ダイアフラム採用。50kHzを超えるスーパーソニックが再生音場を一変させます ■マグネットには、超強力52mm径ネオジューム・リングマグネットを採用。高能率と高出力を実現しています ■ホーンと一体成型のアルミダイキャスト製ハウジング採用。その質量と剛性で微細な超高域波動を余さず音響エネルギーに変換します ■50kHzまでの超高域を水平60°×垂直30°の広いエリアに均一に放射するバイラジアル・ホーン採用。指向性の軸を垂直方向に-2度まで微調整できるチルト機構内臓 ■アルミダイキャスト製ボックスに納められたセパレート型ネットワークには、低損失空芯コイルと高品位フィルムコンデンサーを採用。さらに、直流バイアスによりコンデンサーの非直線性歪を解消したJBL独自のチャージカップル方式を採用しています ■3段階のクロスオーバー切り替えとアッテネーションスイッチを装備 ■本体およびネットワークには、K2 S9800と同じ大型バインディングポスト型ターミナル採用 ■ステンレス製スパイクフット採用。ステンレス製スパイク受け付属。チルト調整、クロスオーバーとアッテネーション切り替え用6角ドライバー付属
仕様 形式: 25mm径 コンプレッションドライバー方式スーパーツイーター 許容入力: 50W 再生周波数帯域: X-over~55kHz 出力音圧レベル:(1W/1m) 98dB/100dB/102dB/ 推奨クロスオーバー周波数: 16kHz/20kHz/24kHz(-24dB/oct)/ インピーダンス: 4Ω 寸法: 本体107×67×129mm,ネットワーク107×55×195mm 重量: 本体970g,ネットワーク1,000g
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 | JBL スーパーツィーター (2本1組)UT-505(ペア)
特徴 新開発19mm径ピュアチタン・ドライバー/ホーン採用スーパーツィーター スーパーソニック帯域までのエネルギッシュな出力音圧特性を誇る、JBL伝統のピュア・チタンダイアフラムを採用した19mm(3/4インチ)径コンプレッションドライバー搭載 磁気回路には最強の磁力を誇るネオジウム・リングマグネットを採用 ホーンには、水平60°×垂直30°の指向性を持つ、フロントバッフル一体型の亜鉛合金ダイキャスト製・高剛性バイラジアルホーンを採用 カットオフ周波数を固定し、お手持ちのメインスピーカーとはレベル調整のみでマッチングが可能 細かいレベル合わせを可能にする、連続可変ボリュームを採用 入力端子にはバナナプラグやY型コネクター付きケーブルの接続にも応える金メッキ・バインディングポストタイプのターミナルを採用 キャビネットには高剛性MDF材を使用 有害な共振を排除するため、エッジ部やコーナー部になめらかなラウンド加工を施し、キャビネット表面には艶やかな光沢を放つマホガニー調ハイグロス塗装を採用 安定した設置が行える前方2点、後方1点の3点ピンポイントスパイク(スパイク受け皿付属)を装備 後方1点は高さ調節が可能で、スーパーツィーターの音響中心軸を水平から下方向へ調整可能
仕様 許容入力: 20W(RMS) 周波数特性: 10kHz~40kHz インピーダンス: 6Ω 出力音圧レベル:(2.83V/1m) 95dB(max) クロスオーバー周波数: 16kHz (-18Db/oct) 寸法:(幅×高さ×奥行 mm) 107×67×166(端子含む) 重量: 850g
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 | JBL Project K2最高峰モデル(1本) K2S9800SEWG
特徴 ●JBLの誇る最高性能のコンポーネントを100%活かしきるために開発されたハイグレード・ディバイディング・ネットワークを搭載 ○主要コンデンサーに高品位な再生音を誇るアルミニューム・メタライズド・ポリプロピレン・フィルムコンデンサー“Fast Capacitor”を採用。音楽の詳細をより鮮明に描き出します ○誘電率の優れた最高級の高品質ガラスエポキシ基板を採用。音場感と透明感をより高めています ○高品質コンデンサーの採用に合わせてネットワークのファインチューニングを実施。よりスムースなレスポンスと見事なまでのユニットの一体感を果たしています ○高品位パーツの採用に合わせて、パーツレイアウトを最適化。コイル類の徹底した直交配置など、巧妙なパーツレイアウトにより素子の相互干渉の最小化を果たしています ●スペシャル・エディションにふさわしいラグジュアリーな仕上げ ○より深い色合いの染色を施し、さらに落ち着いた雰囲気を醸出 ○Special Edition のロゴ入りJBL バッジ採用。ネットワークボックスのS9800 Special Editionの表示とにより、オリジナルモデルとの差別化を行っています ◆オリジナルS9800 からのバージョンアップが可能 ネットワークアッセンブリーの交換により、オリジナルS9800からS9800SEへのバージョンアップが可能。フラッグシップ・モデルだからこそ、その不動の地位を継続して維持するためにバージョンアップ・サービスを実施します◇バージョンアップ料:税込¥262,500/1本(予価,技術料込み)その他に経費が必要な場合も有り S9800 共通の高性能コンポーネント&システム設計 ●減磁作用を追放したJBL独自のアルニコ磁気回路採用の15″径ウーファーユニット1500AL搭載 ●JBL初の3″径ベリリューム/ネオジューム・コンプレッション・ドライバー435Be搭載 ●澄み渡る超高域再生を果たす1″径ベリリューム/ネオジューム・コンプレッション・ドライバー045Be搭載 ●高質量/低共振のSonoGlassTM 製HF/UHF ホーン&トップドーム ●内部定在波の発生を抑える変六角柱構造のエンクロージャー ●ウーファーの強力な音圧、振動、磁気からネットワークを守るセパレート型ネットワークボックス採用 ●ネットワークに極太銅線を用いた低損失大型コイルを採用。全てのインダクターに空芯コイルを用いることで磁気飽和や磁気歪を排除 ●コンデンサーにバイアスを加えることで常にA級動作を行うJBL 独自のチャージカップル・リニアディフィニション・ネットワーク採用。新採用の“Fast”高品位コンデンサーをさらに低歪化させることで、かつてない透明感、音場感を得ています ●低域3段階/高域3段階の切替と、ノーマル/バイアンプ切替が可能なコントロールスイッチ装備 ●ラウンドフット/スパイクフットの装着が可能な大型ステンレス削り出しフット採用 ※Fast Capacitors:アルミニュームメタライズドポリプロピレンコンデンサー 世界で始めて“高速コンデンサー”と云う画期的なデザインコンセプトを取り入れたオーディオ用メタライズドポリプロピレンコンデンサー
仕様 ■型式: 3ウェイ・フロア型スピーカー ■使用ユニット380mm径ピュア・パルプコーンウーファー 75mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー 25mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ■許容入力: 400W(最大)■周波数特性: 45Hz~50kHz(-6dB) ■インピーダンス: 8Ω ■出力音圧レベル: 94dB(2.83V/1m) ■クロスオーバー周波数: 800Hz,10kHz ■寸法(幅×高さ×奥行mm): 508×1295×375 ■重量: 90.0kg
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 | JBL Project K2最高峰モデル(1本) K2S9800SEBG
特徴 ●JBLの誇る最高性能のコンポーネントを100%活かしきるために開発されたハイグレード・ディバイディング・ネットワークを搭載 ○主要コンデンサーに高品位な再生音を誇るアルミニューム・メタライズド・ポリプロピレン・フィルムコンデンサー“Fast Capacitor”を採用。音楽の詳細をより鮮明に描き出します ○誘電率の優れた最高級の高品質ガラスエポキシ基板を採用。音場感と透明感をより高めています ○高品質コンデンサーの採用に合わせてネットワークのファインチューニングを実施。よりスムースなレスポンスと見事なまでのユニットの一体感を果たしています ○高品位パーツの採用に合わせて、パーツレイアウトを最適化。コイル類の徹底した直交配置など、巧妙なパーツレイアウトにより素子の相互干渉の最小化を果たしています ●スペシャル・エディションにふさわしいラグジュアリーな仕上げ ○より深い色合いの染色を施し、さらに落ち着いた雰囲気を醸出 ○Special Edition のロゴ入りJBL バッジ採用。ネットワークボックスのS9800 Special Editionの表示とにより、オリジナルモデルとの差別化を行っています ◆オリジナルS9800 からのバージョンアップが可能 ネットワークアッセンブリーの交換により、オリジナルS9800からS9800SEへのバージョンアップが可能。フラッグシップ・モデルだからこそ、その不動の地位を継続して維持するためにバージョンアップ・サービスを実施します◇バージョンアップ料:税込¥262,500/1本(予価,技術料込み)その他に経費が必要な場合も有り S9800 共通の高性能コンポーネント&システム設計 ●減磁作用を追放したJBL独自のアルニコ磁気回路採用の15″径ウーファーユニット1500AL搭載 ●JBL初の3″径ベリリューム/ネオジューム・コンプレッション・ドライバー435Be搭載 ●澄み渡る超高域再生を果たす1″径ベリリューム/ネオジューム・コンプレッション・ドライバー045Be搭載 ●高質量/低共振のSonoGlassTM 製HF/UHF ホーン&トップドーム ●内部定在波の発生を抑える変六角柱構造のエンクロージャー ●ウーファーの強力な音圧、振動、磁気からネットワークを守るセパレート型ネットワークボックス採用 ●ネットワークに極太銅線を用いた低損失大型コイルを採用。全てのインダクターに空芯コイルを用いることで磁気飽和や磁気歪を排除 ●コンデンサーにバイアスを加えることで常にA級動作を行うJBL 独自のチャージカップル・リニアディフィニション・ネットワーク採用。新採用の“Fast”高品位コンデンサーをさらに低歪化させることで、かつてない透明感、音場感を得ています ●低域3段階/高域3段階の切替と、ノーマル/バイアンプ切替が可能なコントロールスイッチ装備 ●ラウンドフット/スパイクフットの装着が可能な大型ステンレス削り出しフット採用 ※Fast Capacitors:アルミニュームメタライズドポリプロピレンコンデンサー 世界で始めて“高速コンデンサー”と云う画期的なデザインコンセプトを取り入れたオーディオ用メタライズドポリプロピレンコンデンサー
仕様 ■型式: 3ウェイ・フロア型スピーカー ■使用ユニット380mm径ピュア・パルプコーンウーファー 75mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー 25mm 径ピュアベリリュームコンプレッションドライバー ■許容入力: 400W(最大)■周波数特性: 45Hz~50kHz(-6dB) ■インピーダンス: 8Ω ■出力音圧レベル: 94dB(2.83V/1m) ■クロスオーバー周波数: 800Hz,10kHz ■寸法(幅×高さ×奥行mm): 508×1295×375 ■重量: 90.0kg
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 | JBL リファレンスモニター (1本) K2-S5800
特徴 ワイドレンジ再生を可能にした3ウェイ・4ユニット構成。プロジェクトK2テクノロジーが生んだフルバンドウィズ・フルダイナミクス設計の精鋭ユニットを搭載、新世代デジタルオーディオのポテンシャルをくまなく活写する隔絶のサウンドパフォーマンスを実現。加えて、ホーンドライバーを中央に、その上下に2基のウーファーを配置し、精緻な音像定位とパノラミックな音場再現性をもたらすシンメトリカル・バーチカルアレイ(仮想同軸)技術を応用・融合。さらに、サウンドバランスに優れた2ウェイを基本に、スーパーツィーターをプラスする「2+1」ウェイの設計コンセプトに立つ3ウェイ・4ユニット構成を採用し、より一層のワイドレンジ再生を実現 ケブラーコンポジットコーン採用30cmウーファー〈1200FE〉。低音域用に、ケブラー繊維をパルプ材に混抄し、剛性を高めたケブラーコンポジットコーン採用の30cmウーファー〈1200FE〉を搭載。コーン裏面には分割振動を排除するアクアプラスコーティングを、ダンパーにはリニアリティーの高いダブルダンパーを使用。また、磁気回路にはニューSFG(シンメトリカル・フィールド・ジオメトリー)回路を搭載。アルミリボン・エッジワイズ巻きボイスコイル、ボイスコイルの熱を効果的に逃がすベンテッドポールピース、堅牢なアルミダイキャストフレームの採用により、低ひずみ・ハイパワーの低音域再生を可能に アルミダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈435Al〉。中高音域用には、アルミダイヤフラム採用の75mmコンプレッションドライバー〈435Al〉を搭載。軽量アルミリボン線・ボイスコイル、高磁束ネオジューム・マグネットによる磁気回路。また、フェイズプラグにはJBLプロユニットで使用されているラピッドフレアータイプを採用 チタンダイヤフラム・コンプレッションドライバー〈045Ti〉。高音域用には、ピュアチタンダイヤフラム採用の25mmコンプレッションドライバー〈045Ti〉を搭載。エッジ一体成形のピュアチタンダイヤフラムに軽量アルミリボン線・ボイスコイルをラッピング装着。高磁束ネオジューム・マグネットによる磁気回路を配し、高感度・高出力とともに高い耐久性を確保 2つのドライバーをもつSonoGlassTMコンビネーション・ホーン。高い加工精度が得られる高比重・高剛性SonoGlassTMをホーン材に使用することで、HF(中高音域)用ホーンの上部へUHF(高音域)用ホーンを一体化し、中高音ドライバー〈435Al〉と高音ドライバー〈045Ti〉の2つのドライバーの組み込みを可能にした新設計コンビネーション・ホーンを採用。 バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応のネットワーク。LF(低音域)用とHF~UHF(中高音域以上)用に分離・独立させたネットワークを搭載。ネットワーク素子には高品位パーツを使用するとともに、コンデンサーにDCバイアスを加えることで非線形ひずみをなくす、JBL独自のチャージカップル・リニアディフィニション方式を採用。また、バイワイヤリング接続に対応するほか、モードの切り替えによりアクティブバイアンプ駆動も可能、中高音域のレベル微調整ができるHFトリムスイッチを装備。場所をとらないスリム設計の高剛性MDFエンクロージャー。エンクロージャーに高剛性MDF材を使用。場所をとらないスリム設計とする一方、内部を入念にブレーシング。床面との設置面積を最少化したスピーカー設置が行える大型スパイクフットを付属。天然木の美しさを際立たせたハイグロス・ミラーフィニッシュとしています。
仕様 ■形式 3ウェイフロア型 ■使用ユニット 30cm径ケブラーコンポジットコーン・ウーファー〈1200FE〉×2 75mm径アルミ・コンプレッションドライバー〈435Al〉25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー〈045Ti〉■インピーダンス 8Ω ■許容入力 300W(RMS)■出力音圧レベル 96dB(2.83V/1m)■周波数特性 50Hz~40kHz(-6dB)■低域再生特性 28Hz(-10dB)■クロスオーバー周波数 800Hz、10kHz ■寸法(W×H×D)432×1245×413mm ■重量 83.9kg
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 | JBL センタースピーカー(1本) SK2-1000DG
特徴 ●ディファレンシャルドライブ方式を採用した250mm径コーンウーファーを2基搭載 ウーファーには、JBL最新の4ウェイスタジオモニター「4348」のミッドバスとして使われている〈2251J-1〉を、ウーファー仕様にモディファイした250mm(10インチ)径コーンウーファー〈2251J-2〉を搭載しました。ファイバーコンポジットコーン振動板にアクアプラスコーティングを施すとともに、磁気回路には強力ネオジューム・マグネットを搭載。同時に、75mm(3インチ)径のボイスコイルを2つ有し、これをマグネットの軸上・一直線に並べたNDDTM(ネオジューム・ディファレンシャル・ドライブ)方式を採用し、ひずみを低減させるとともにパワーハンドリングを向上。さらに、低ひずみ・ハイスピードの低音域再生をめざし、エンクロージャーの左右対称に〈2251J-2〉を2基マウントしたダブルウーファー構成 ●透明度の高い鮮烈な高音域再生を実現したピュアベリリウム・コンプレッションドライバー HF(高音域)用に75mm(3インチ)径ピュアベリリウム・コンプレッションドライバー〈435Be〉、UHF(超高音域)用には25mm(1インチ)径ピュアベリリウム・コンプレッションドライバー〈045Be〉と、プロジェクトK2「S9800」のHF/UHFドライバーと同一の最精鋭ユニットを使用。毎秒約12kmに及ぶ高伝播速度を誇る軽量・高剛性ピュアベリリウム・ダイヤフラムが50kHz超のスーパーソニック帯域までクリアーに再現するとともに、「S9800」と最高のトーンバランスを実現 ●ふたつのコンプレッションドライバーをもつSonoGlassTMコンビネーションホーン HF用とUHF用のふたつのホーンドライバーの組み込みを可能にした、SonoGlassTM製コンビネーションホーンを搭載しました。ホーン形状はコンピューター・シミュレーションに基づいて設計された、水平、垂直の両方向に均一の音圧レベルを提供する高精度バイラジアルホーンとし、HFで水平100°×垂直50°、UHFで水平65°×垂直35°の指向性を達成 ●バイワイヤリング、パッシブ・バイアンプ対応の高音質ネットワーク搭載 LF(低音域)用とHF/UHF(高音域以上)用に分離した高音質ネットワークを搭載。入力端子も、LF用とHF/UHF用の2組の金メッキ・バインディングポストタイプのスピーカーターミナルを装備。付属のジャンパーケーブルを使用したノーマル接続はもちろん、より高音質のスピーカードライブが期待できる、バイワイヤリング接続、パッシブ・バイアンプ駆動も可能 ●ウォールマウントも可能にした25mm厚・高剛性MDFエンクロージャー エンクロージャーには25mm厚の高剛性MDF材を使用。内部を入念にブレーシングすると同時に、サテライトスピーカーとしての使いこなしを容易にする、奥行230mm(グリル・ホーン部を除く)のスリム設計としています。また、リアバッフルにはウォールマウント用のボルト孔を4個所装備。床置きはもちろん、壁面に十分な強度がある場合には壁掛けも行えます※。キャビネット外装は、さまざまなルームインテリアに無理なくマッチする、美しいラッカー塗装によるダークグレー仕上げ
仕様 ・型式: 3ウェイセンタースピーカー ・使用ユニット: 250mm径ファイバーコンポジットコーン・ウーファー〈2251J-2〉×2、75mm径ピュアベリリウム・コンプレッションドライバー〈435Be〉+バイラジアルホーン、25mm径ピュアベリリウム・コンプレッションドライバー〈045Be〉+バイラジアルホーン ・インピーダンス: 8Ω ・許容入力: 300W(RMS)・出力音圧レベル: 94dB(2.83V/1m)・周波数特性: 60Hz~50kHz(-6dB)・クロスオーバー周波数: 800Hz、10kHz ・寸法(W×H×D): 637×560×230mm ・ホーン部を含む奥行:279mm ・重量: 35kg
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 | JBL 4ウェイ・システム (1本) 4348
特徴 「4343」から「4344」、そしていま「4348」へ――。低歪率・ワイドレンジ再生をきわめたリファレンス機として、オーディオファイルの絶大な支持をあつめてきたJBL4ウェイスタジオモニターが、新モデルナンバーでデビュー ブルーバッフルのボックス形プロポーションを踏襲しながら、新たにプロジェクトK2 S9800のシステム開発で培ったテクノロジーを傾注。SACD、DVD-Audioをはじめ、新世代デジタルオーディオのポテンシャルを活写する隔絶のパフォーマンスを披露
仕様 ■形式:4ウェイフロア型 ■使用ユニット 38cm径ピュアパルプコーン・ウーファ〈1500FE〉25cm径ファイバーコンポジットコーン・ミッドバス〈2251J-1〉75mm径アルミ・コンプレッションドライバー〈435Al〉25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー〈045Ti〉■インピーダンス:6Ω ■許容入力:400W(RMS)■出力音圧レベル:95dB(2.83V/1m)■周波数特性:33Hz~40kHz-6dB ■クロスオーバー周波数:300Hz、1kHz、10kHz ■寸法(W×H×D) :597×1080×400mm、グリル装着時奥行425mm ■重量:90.7kg
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 | JBL 3ウェイスタジオモニター(1本) 4338
特徴 ●シリーズ最大の開口面積を誇るSonoGlass™ ホーン、中高音域コンプレッションドライバー 435Al 中高音域ユニットには、上位モデル4348譲りの75mmアルミダイアフラム・コンプレッションドライバー435Alを搭載。軽量アルミリボン線ボイスコイル、高効率ネオジウムジュームマグネット磁気回路を備え、高域まで十分に伸びたフラットな帯域バランスと高解像度かつナチュラルな音色の再生能力を実現。そして、この強力なドライバーのパフォーマンスを最大限に引き出すため、スタジオモニターシリーズ最大の開口面積を誇るSonoGlassTM製コンスタントカバーレージ・バイラジアルホーンを新開発。フロントバッフル面の横幅いっぱいに収められた大型ホーンから解き放たれるサウンドは、伸び伸びとした躍動感、眩しいばかりのリアリティを備え、スタジオモニターの伝統を継承しながら、さらに進化した高密度な再生能力を獲得 ●ハイエンドスタジオモニター4348譲りの最新鋭380mmウーファー 1500FE Project K2 S9800のために開発された先進ウーファー1500Alをベースに、スタジオモニターに求められるリニアリティー、振幅特性を徹底追求して開発された380mmウーファー1500FEを搭載。ボトムエンドまで見事に延びた驚異的な再生能力を獲得 ダイアフラムには自然乾燥によるプレミアム・ピュアパルプコーンを採用。高いパワーハンドリングを発揮する100mm径・高密度ロングボイルコイル、コーンの正確な動作を支える軽量・低損失EPDMフォームラバー・ロールエッジを使用。また、ボイスコイルを直接空冷するJBL独自のベンテットギャップ・クーリング機構も装備、連続ハイパワー時の熱だれを防止し、驚異的なダイナミックレンジをしっかりと保持。 1500FEウーファーは、大口径ならではの低域の圧倒的エネルギー感と、抜群のレスポンスによる張りのある引き締まった音質を両立 ●40kHzを超える超高音域まで再生カバーする、ピュアチタン・コンプレッションドライバー045Ti SACDやDVDオーディオなどの次世代音楽ソースの再生に不可欠となる、優れた超高音域再生能力を獲得するために開発された25mmコンプレッションドライバー<045Ti>を搭載。金属疲労のないエッジ一体成型ピュアチタン・ダイアフラム、軽量アルミリボン線ボイスコイル、高磁束ネオジュームマグネットの磁気回路を採用 高剛性SonoGlassTM製ホーン&べゼルに組み込むことで、帯域の拡張を実現し、安定した超高音域再生を引き出しています ●厳選された高品質パーツによる高精度ネットワーク ワイドレンジ・ローディストーションの設計理念に基づき、2ウェイ+スーパーツィーター形式の3ウェイ・ネットワークを搭載。音質重視で厳選したパーツをふんだんに採用。また、パーツやネットワーク回路の配置にも細心の注意を払い、電気的・磁気的な相互干渉を最小化。HF/UHFドライバーの独立したレベル調整が可能な連続可変型アッテネーターボリュームを搭載。バイワイヤリング接続、パッシブバイアンプ駆動に対応 ●高さと奥行きの最適化によるスマートなプロポーション。天然木仕上げの高剛性MDFエンクロージャー ユニットレイアウトは、3つのユニットの中心とバッフル面の中心を揃え、鉛直線上に配置したインラインレイアウト。エンクロージャーには25mm厚の高剛性MDF材を使用し、ウーファーバッフルにはさらに19mm厚MDFボードを追加することで、超重量級ユニットを強固に保持。外装は、スタジオモニターシリーズ伝統のウォールナット天然木仕上げ
仕様 ■型式: 380mm径3ウェイ・フロア型 ■使用ユニット: LF:380mm径ピュアパルプコーン・ウーファー【1500FE】HF:75mm径アルミダイアフラム・コンプレッションドライバー【435Al】UHF:25mm径ピュアチタンダイアフラム・コンプレッションドライバー【045Ti】■インピーダンス: 8Ω ■許容入力: 300W(RMS) ■出力音圧レベル: 93dB(2.83V/1m)■周波数特性: 35Hz~40kHz(-6dB) ■クロスオーバー周波数: 750Hz/9kHz ■外形寸法: 549(W)×921(H)×375(D)mm ■重量: 63.4kg
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 | JBL 3ウェイフロア型 (1本) S4800
特徴 プレミアム・パルプコーン採用の38cm径ウーファー〈1500FE〉。低音域用に、プレミアム・パルプコーン採用の38cm径ウーファー〈1500FE〉を搭載。ダンパーにはコーンの振幅動作を良好に保つシンメトリー構造のNOMEXダブルダンパーを、エッジには軽量・低損失のEPDMフォームラバーを採用。また、磁気回路にはボイスコイルの熱を効果的に逃がすJBL独自のベンテッドギャップ・クーリング機構を搭載し、連続ハイパワー駆動に応える高いリニアリティーを実現。 アルミダイヤフラム採用のコンプレッションドライバー〈435Al〉。中高音域用には、アルミダイヤフラム採用の75mm径コンプレッションドライバー〈435Al〉を搭載。ボイスコイルには軽量アルミリボン線を、磁気回路には高磁束ネオジューム・マグネットを採用。また、フェイズプラグにはJBLプロフェッショナルユニットで使用されている、低ひずみのラピッドフレアータイプを採用しています。 チタンダイヤフラム採用のコンプレッションドライバー〈045Ti〉。高音域用には、ピュアチタンダイヤフラム採用の25mm径コンプレッションドライバー〈045Ti〉を搭載。エッジをダイヤフラムと一体成形し、軽量アルミリボン線・ボイスコイルをボビンを用いずに装着。高磁束ネオジューム・マグネットによる強力な磁気回路を配して、高感度・高出力を実現するとともに高い耐久性を得ています。2つのドライバーをもつSonoGlassTMコンビネーション・ホーン。高比重・高剛性を有しながら、高い加工精度が得られるSonoGlassTMをホーン材に使用。同時に、HF(中高音域)用ホーンとUHF(高音域)用ホーンを一体化し、中高音域用ドライバー〈435Al〉と高音域用ドライバー〈045Ti〉の2つのドライバーの組み込みを可能にしたコンビネーション・ホーンに成形。共振を抑えながら、ユニット間の音のつながりを緊密に、HFで水平100°×垂直40°、UHFで水平60°×垂直40°の指向角を持たせています。また、ホーンの上下端には三次元曲面リブを設け、ホーン突出部での周波数特性の乱れを防いでいます。 高品位ネットワーク搭載、バイワイヤリングにも対応。LF(低音域)用とHF/UHF(高音域以上)用にネットワーク回路を分離・独立させたセパレートネットワークを搭載。デバイスには空芯コイル、ポリプロピレン・フィルムコンデンサーなどの高品位パーツを採用しています。また、セパレートネットワークに合わせて、2組の金メッキ・スピーカーターミナルを装備し、バイワイヤリング接続にも対応。併せて、中高音域のレベル微調整ができるHFトリムスイッチを装備していまます。マホガニー仕上げ、リアバスレフ方式の高剛性エンクロージャー。エンクロージャーには25mm厚の高剛性MDF材を使用。エンクロージャー内部を入念にブレーシングし、大口径ウーファーの強烈な音圧をしっかり受けとめます。バスレフポートは口径を大きめにした1ポートで、スピーカーの背面に装備。開口部にはポートの息づきを防ぐなめらかなラウンド加工を施しています。また、キャビネット外装は、マホガニー天然木を使用した5面化粧仕上げとしています。
仕様 型式 3ウェイフロア型 使用ユニット 380mm径ピュアパルプ コーン・ウーファー〈1500FE〉、75mm径アルミ・コンプレッション ドライバー〈435Al〉+バイラジアルホーン、25mm径ピュアチタン・コンプレッション ドライバー〈045Ti〉+バイラジアルホーン インピーダンス 8Ω 許容入力 300W(RMS)出力音圧レベル 93dB(2.83V/1m)周波数特性 55Hz~40kHz(-6dB)クロスオーバー周波数 900Hz、8kHz 寸法(W×H×D) 501×1,067×372mm、スパイク装着時高さ1,086mm 重量 65.0kg
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 | JBL ホーン型システム(1本) 1000ARREYBG
特徴 ●SonoGlass™ 製大型バーティカル・ホーン採用 ■大口径バイラジアル・ホーンを収めたホーンモジュールをバッフルを用いずウーファー用キャビネット上部に直接マウント。自由空間にホーンを露出させることで、スリット効果によりソースに含まれる空間情報を室内にワイドに浸透させます ■ホーンを縦型に用いることで横方向での空間占有率を最小化しながら十分な開口面積を確保。HFホーンの再生帯域を広く取り、広大な音場再現とピンポイントの音像定位を実現しています ■縦型HFホーン上部にUHFホーンを一体化したコンビネーション・ホーン構造を採用。両ホーンの横幅を揃えることで中域から超高域まで、一体感のある空間再現を果たします ■JBL独自の高比重高剛性素材SonoGlass™をホーンとホーンキャビネットに採用。HFホーンとHFドライバー、UHFホーンとUHFドライバーをラウンド形状のコンパクトなモジュール型キャビネット ●厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 ■独自のアクアプラス・コーティングを施した50mm径チタン・ダイアフラム採用の175Nd-3ドライバーを採用。ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■超高域用ドライバーには、JBLの誇る超精密コンプレッション・ドライバー045Ti-1を採用。ボビンを用いずボイスコイルを直接ダイアフラムに固定し、振動系質量を軽減した独自の駆動系とネオジューム・リングマグネットによる強力な磁気回路により、40kHzを超える超高域まで高いサウンドプレッシャーレベルを維持すると共に、歪の無いウルトラクリーンな音場再生能力を誇ります ●豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット ■ARRAYシリーズ各モデルには、JBL独自のSFG(シンメトリカル・フィールド・ジオメトリー)構造とフラックス・スタビライザー・リングにより歪を低減した専用設計の強力なウーファーユニットを採用。センターポールベント方式の磁気構造により、ボイスコイルの発熱による磁気減衰を抑え抜群のリニアリティーを発揮 ●内部定在波を抑え回析効果を高めたキャビネット構造 ■回析効果の優れた中高域ホーンモジュールをマウントするベースモジュールとして最適化されたラウンド形状のキャビネットを採用。高い質量と剛性を持つMDF材によるキャビネットにはスラント構造のトップドームと台形内部構造の採用により、内部定在波の発生を抑え不要なカラーレーションを抑えています ■ 美しい木目と豪華な光沢を持つブラック・ウッド・グロスフィニッシュを採用
仕様 ・形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー ・使用ユニット:LF 250mm径ポリマーコーティング、パルプコーンウーファー:Array10 HF 50mm径チタンコンプレッションドライバー:175Nd-3+SonoGlass™ホーン UHF 25mm径チタンコンプレッションドライバー:045Ti-1+SonoGlass™ホーン ・インピーダンス: 8Ω ・許容入力: 200W ・出力音圧レベル: 89dB(2.83V/1m)・周波数特性: 35Hz~40kHz ・クロスオーバー周波数: 900Hz、8kHz ・ホーン指向性: HF 水平80°×垂直80°、UHF 水平60°×垂直30°・寸法:(W×H×D) 311×1,105×432mm ・重量: 32.0kg
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 | JBL サブウーファー HB5000
特徴 Project K2 S9800/S5800やスタジオモニター4348,4338など、JBLの中/大型スピーカーシステムとの組合せに最適なハイパワー・アクティブ・サブウーファーです。サブウーファー用に新開発された大型デュアルマグネット仕様の380mm径ウーファー、最大出力1,600WのDクラス・パワーアンプを搭載。大型メインスピーカーを凌ぐ超低音~重低音再生を実現し、本格ホームシアターで抜群の威力を発揮 ●歴代最大サイズの大型デュアルマグネットを採用。シアター用サブーファーにも匹敵する再生能力を誇る、新開発380mm径ウーファー搭載 ●最大出力1,600Wの強力なドライブ能力と充実したコントロール機能を備えたパワーアンプを内蔵
仕様 ・型式: 380mm径アクティブ・サブウーファー ・使用ユニット: 380mm 径コンポジット・パルプコーン・ウーファー「W1500H」・パワーアンプ出力: 600W(RMS)/1,600W(PEAK) ・周波数特性: 16Hz~400Hz(LFポジション) ・クロスオーバー周波数: 30Hz~120Hz@-24dB/oct(連続可変)・低域再生能力: 16Hz(-3dB)/14Hz(-6dB) ・入力インピーダンス: 10kΩ(RCA入力) ■コントロール機能:パワー(On/Standby/Auto)、フェーズ(0°/180°)、入力モード(LFE/Normal)クロスオーバー(30Hz~120Hz連続可変)、レベルコントロール、オートスタンバイ切り替え(Signal/12VDCトリガー)・製品寸法(W×H×D): 559×506(スパイク装着時518)×475mm ・重量: 59.9kg
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 | JBL ホーン型センター・スピーカー・システム(1本) 880ARREYBG
特徴 ●SonoGlass™ 製大型バーティカル・ホーン採用 ■大口径バイラジアル・ホーンを収めたホーンモジュールをバッフルを用いずウーファー用キャビネット上部に直接マウント。自由空間にホーンを露出させることで、スリット効果によりソースに含まれる空間情報を室内にワイドに浸透させます ■ホーンを縦型に用いることで横方向での空間占有率を最小化しながら十分な開口面積を確保。HFホーンの再生帯域を広く取り、広大な音場再現とピンポイントの音像定位を実現しています ■縦型HFホーン上部にUHFホーンを一体化したコンビネーション・ホーン構造を採用。両ホーンの横幅を揃えることで中域から超高域まで、一体感のある空間再現を果たします ■JBL独自の高比重高剛性素材SonoGlass™をホーンとホーンキャビネットに採用。HFホーンとHFドライバー、UHFホーンとUHFドライバーをラウンド形状のコンパクトなモジュール型キャビネット ●厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 ■独自のアクアプラス・コーティングを施した50mm径チタン・ダイアフラム採用の175Nd-3ドライバーを採用。ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■センターチャンネル用システム880 ARRAYには、さらに強力な大口径ドライバー435Al-1を搭載。アクアプラス・コーティングの75mm径アルミ・ダイアフラムと、さらに強化された大型ネオジューム・リングマグネットの採用により厚く、深みのあるボイスレンジ再生を果たします ■超高域用ドライバーには、JBLの誇る超精密コンプレッション・ドライバー045Ti-1を採用。ボビンを用いずボイスコイルを直接ダイアフラムに固定し、振動系質量を軽減した独自の駆動系とネオジューム・リングマグネットによる強力な磁気回路により、40kHzを超える超高域まで高いサウンドプレッシャーレベルを維持すると共に、歪の無いウルトラクリーンな音場再生能力を誇ります ●豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット ■ARRAYシリーズ各モデルには、JBL独自のSFG(シンメトリカル・フィールド・ジオメトリー)構造とフラックス・スタビライザー・リングにより歪を低減した専用設計の強力なウーファーユニットを採用。センターポールベント方式の磁気構造により、ボイスコイルの発熱による磁気減衰を抑え抜群のリニアリティーを発揮 ●内部定在波を抑え回析効果を高めたキャビネット構造 ■回析効果の優れた中高域ホーンモジュールをマウントするベースモジュールとして最適化されたラウンド形状のキャビネットを採用。高い質量と剛性を持つMDF材によるキャビネットにはスラント構造のトップドームと台形内部構造の採用により、内部定在波の発生を抑え不要なカラーレーションを抑えています ■ 美しい木目と豪華な光沢を持つブラック・ウッド・グロスフィニッシュを採用
仕様 ・形式: 3ウェイ・センター・スピーカー ・使用ユニット:LF 200mm径ポリマーコーティング、パルプコーンウーファー:Array8x2 HF 50mm径チタンコンプレッションドライバー:435Al-1+SonoGlass™ホーン UHF 25mm径チタンコンプレッションドライバー:045Ti-1+SonoGlass™ホーン ・インピーダンス: 8Ω ・許容入力: 200W ・出力音圧レベル: 90dB(2.83V/1m)・周波数特性: 70Hz~40kHz ・クロスオーバー周波数: 1KHz、8kHz ・ホーン指向性: HF 水平80°×垂直80°、UHF 水平60°×垂直30°・寸法:(W×H×D) 730×311×279mm ・重量: 21.0kg
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 | JBL ホーン型システム(1本) 800ARREYBG
特徴 ●SonoGlass™ 製大型バーティカル・ホーン採用 ■大口径バイラジアル・ホーンを収めたホーンモジュールをバッフルを用いずウーファー用キャビネット上部に直接マウント。自由空間にホーンを露出させることで、スリット効果によりソースに含まれる空間情報を室内にワイドに浸透させます ■ホーンを縦型に用いることで横方向での空間占有率を最小化しながら十分な開口面積を確保。HFホーンの再生帯域を広く取り、広大な音場再現とピンポイントの音像定位を実現しています ■縦型HFホーン上部にUHFホーンを一体化したコンビネーション・ホーン構造を採用。両ホーンの横幅を揃えることで中域から超高域まで、一体感のある空間再現を果たします ■JBL独自の高比重高剛性素材SonoGlass™をホーンとホーンキャビネットに採用。HFホーンとHFドライバー、UHFホーンとUHFドライバーをラウンド形状のコンパクトなモジュール型キャビネット ●厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 ■独自のアクアプラス・コーティングを施した50mm径チタン・ダイアフラム採用の175Nd-3ドライバーを採用。ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■超高域用ドライバーには、JBLの誇る超精密コンプレッション・ドライバー045Ti-1を採用。ボビンを用いずボイスコイルを直接ダイアフラムに固定し、振動系質量を軽減した独自の駆動系とネオジューム・リングマグネットによる強力な磁気回路により、40kHzを超える超高域まで高いサウンドプレッシャーレベルを維持すると共に、歪の無いウルトラクリーンな音場再生能力を誇ります ●豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット ■ARRAYシリーズ各モデルには、JBL独自のSFG(シンメトリカル・フィールド・ジオメトリー)構造とフラックス・スタビライザー・リングにより歪を低減した専用設計の強力なウーファーユニットを採用。センターポールベント方式の磁気構造により、ボイスコイルの発熱による磁気減衰を抑え抜群のリニアリティーを発揮 ●内部定在波を抑え回析効果を高めたキャビネット構造 ■回析効果の優れた中高域ホーンモジュールをマウントするベースモジュールとして最適化されたラウンド形状のキャビネットを採用。高い質量と剛性を持つMDF材によるキャビネットにはスラント構造のトップドームと台形内部構造の採用により、内部定在波の発生を抑え不要なカラーレーションを抑えています ■ 美しい木目と豪華な光沢を持つブラック・ウッド・グロスフィニッシュを採用
仕様 ・形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー ・使用ユニット:LF 200mm径ポリマーコーティング、パルプコーンウーファー:Array10 HF 50mm径チタンコンプレッションドライバー:175Nd-3+SonoGlass™ホーン UHF 25mm径チタンコンプレッションドライバー:045Ti-1+SonoGlass™ホーン ・インピーダンス: 8Ω ・許容入力: 200W ・出力音圧レベル: 88dB(2.83V/1m)・周波数特性: 55Hz~40kHz ・クロスオーバー周波数: 1KHz、8kHz ・ホーン指向性: HF 水平80°×垂直80°、UHF 水平60°×垂直30°・寸法:(W×H×D) 273×743×356mm ・重量: 18.0kg
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 | JBL 3ウェイ・フロア型(ホワイトオーク・1本) LS80W
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク LS80とLS60の2基のウーファーのネットワークには、中低域再生も受け持つアッパーウーファーと低域再生のみを受け持つロアーウーファーとに分割したスタガーチューニングを採用。ダブルウーファーによる豊かな低域と共に定位感とHFホーンとの一体感を高めた絶妙のチューニングが施されている ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備。LS80とLS60にはバイワイヤー接続、パッシブバイアン駆動が可能なHF/LFデュアルターミナルと金メッキ・バスバーを採用 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー 使用ユニット: 200mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 200W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 90dB 周波数特性: 35Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、8kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 259×1,104×418mm 重量: 35.6kg
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 | JBL 3ウェイ・フロア型(エボニー・1本) LS80E
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク LS80とLS60の2基のウーファーのネットワークには、中低域再生も受け持つアッパーウーファーと低域再生のみを受け持つロアーウーファーとに分割したスタガーチューニングを採用。ダブルウーファーによる豊かな低域と共に定位感とHFホーンとの一体感を高めた絶妙のチューニングが施されている ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備。LS80とLS60にはバイワイヤー接続、パッシブバイアン駆動が可能なHF/LFデュアルターミナルと金メッキ・バスバーを採用 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー 使用ユニット: 200mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 200W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 90dB 周波数特性: 35Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、8kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 259×1,104×418mm 重量: 35.6kg
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 | JBL モニター・スピーカー(1本)4428
特徴 プロジェクトK2 「S5800」から受け継いだケブラーコンポジットコーン・ウーファー〈1200FE- 8〉。パルプ材にケブラー繊維を混抄して振動板の強度を高めた、プロジェクトK 2 「S5800 」で使われている低音域用ユニット〈1200FE 〉のインピーダンス8Ω仕様、30cm 径ケブラーコンポジットコーン・ウーファー〈1200FE- 8 〉を搭載しました。 JBL 独自のアクアプラスコーティング・コーンをはじめ、リニアリティーを高めるダブルダンパー、頑丈な高剛性アルミダイキャストフレーム。 さらに、ニューS F G (シンメトリカル・フィールド・ジオメトリー)磁気回路、アルミリボン・エッジワイズ巻きボイスコイルなど、その優れたフィーチャーをそのままに継承。 ハイパワードライブにも微動だにしない、低ひずみ、高リニアリティーの低音域再生を実現しています。 強力ネオジュームマグネット搭載のピュアチタン・コンプレッションドライバー〈175Nd-2〉。HF (高音域用)ドライバーには、JBL の定評ある2 インチ・コンプレッションドライバーの最新バーション、アクアプラスコーティングを施した50mm 径ピュアチタン・ダイヤフラム採用の〈175Nd-2〉を搭載しました。 フェイズプラグには低ひずみ化を徹底させたラピッドフレアー・エクジット方式を採用。磁気回路には軽量アルミリボン・ボイスコイル、強力ネオジュームマグネットに加えて、ボイスコイル・ギャップにフェロー・フロイド(磁性流体)を封入。ボイスコイルで発生する熱を冷却することで、パワーハンドリングを一段と高めています。40kHz 超のスーパーソニック再生を実現したポリプロピレン・リングラジエーター〈015M〉。UHF (超高音域)用ドライバーには、ダイヤフラムとボビンを一体化し、振動系質量を軽量化するとともに信号伝達ロスをなくした、19mm 径ポリプロピレン・リングラジエーター〈015M〉を搭載しました。位相干渉による高音域エネルギーの減衰をとどめるため、ダイヤフラム前面に砲弾形のセンターイコライザーを搭載。 しなやかで、伸びやかなスーパーソニック再生を可能にしています。M製・HF/UHF コンビネーションホーン搭載。コンピューター・シミュレーションに基づく精密なホーンカーブを具現化するとともに、ホーン鳴きなどの共振を未然に排除した高質量・高剛性のSonoGlassTM製バイラジアルホーンを搭載しました。HF とUHF を一体化したコンビネーションホーンとしたことで、HFドライバー、UHFドライバーそれぞれの性能を十分に発揮させながら、音響的なつながりをより緊密に、UHF で水平60°×垂直40°、MF で水平90°×垂直40°の指向角を持たせています。同時に、スピーカーの天面端、両側端まで、ホーンを堅牢・シームレスなアッパーバッフルとしています。ユニット配置。高剛性MDFエンクロージャー。コーン・ウーファーとホーンドライバーで構成するJBL「4400 」シリーズ伝統のプロポーションを受け継ぎながら、音像をより明解に定位させるため、ユニットを垂直線上に配置するインライン方式を採用。さらに、エンクロージャーには25ミリ厚の高剛性MDF材を使用。また、左右シンメトリーのツインバスレフポートには、ポートの息づきを抑えるなめらかなラウンド加工を施しています。バイワイヤリング対応の高品位ネットワーク。HF /UHF 独立の連続可変アッテネーター装備。LF (低音域)用とHF/UHF (高音域以上)用にネットワーク回路を分離・独立させたセパレートネットワークを搭載。デバイスには空芯コイル、ポリプロピレン・フィルムコンデンサーなどの高品位パーツを採用しています。また、セパレートネットワークに合わせて、2 組の金メッキ・スピーカーターミナルを装備し、バイワイヤリング接続にも対応。スタジオモニターにふさわしく、HF /UHF 独立の連続可変アッテネーターを装備しています。
仕様 ■形式 3ウェイブックシェルフ型 ■使用ユニット 300mm径ケブラーコンポジット コーン・ウーファー〈1200FE-8〉50mm径ピュアチタン・コンプレッション ドライバー〈175Nd-2〉+バイラジアルホーン 19mm径ポリプロピレン・ リングラジエーター〈015M〉+バイラジアルホーン ■インピーダンス 8Ω ■許容入力 許容入力200W(RMS)■出力音圧レベル 出力音圧レベル91dB(2.83V/1m)■周波数特性 周波数特性40Hz~40kHz(-6dB)■クロスオーバー周波数 900Hz、7kHz ■寸法(W×H×D)400×635×338mm ■重量 32.5kg
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 | JBL 3ウェイ・フロア型(エボニー・1本) LS60E
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク LS80とLS60の2基のウーファーのネットワークには、中低域再生も受け持つアッパーウーファーと低域再生のみを受け持つロアーウーファーとに分割したスタガーチューニングを採用。ダブルウーファーによる豊かな低域と共に定位感とHFホーンとの一体感を高めた絶妙のチューニングが施されている ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備。LS80とLS60にはバイワイヤー接続、パッシブバイアン駆動が可能なHF/LFデュアルターミナルと金メッキ・バスバーを採用 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー 使用ユニット: 165mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 87dB 周波数特性: 40Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、8kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 222×1,004×343mm 重量: 26.6kg
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投稿時間 : 00:19 個別ページ表示
 | JBL 3ウェイ・フロア型(ホワイトオーク・1本) LS60W
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク LS80とLS60の2基のウーファーのネットワークには、中低域再生も受け持つアッパーウーファーと低域再生のみを受け持つロアーウーファーとに分割したスタガーチューニングを採用。ダブルウーファーによる豊かな低域と共に定位感とHFホーンとの一体感を高めた絶妙のチューニングが施されている ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備。LS80とLS60にはバイワイヤー接続、パッシブバイアン駆動が可能なHF/LFデュアルターミナルと金メッキ・バスバーを採用 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・フロア型スピーカー 使用ユニット: 165mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 87dB 周波数特性: 40Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、8kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 222×1,004×343mm 重量: 26.6kg
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投稿時間 : 00:06 個別ページ表示
 | JBL TZ-2シアターセット (ブラック) TZ-2BKSETA
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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投稿時間 : 00:04 個別ページ表示
 | JBL TZ-2シアターセット (ブラック) TZ-2BKSETB
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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投稿時間 : 00:01 個別ページ表示
 | JBL センタースピーカー(1本) S2800C
特徴 ウーファーユニットには、高剛性アルミダイキャスト製スクイアクル・フレームを用いた20cm径パルプコーン・ウーファーを2機搭載。強力磁気回路とのコンビネーションにより大型フロアー型システムとの組み合わせを可能とする充実した中低音再生を達成 センタースピーカーで最も重要視されるボイスレンジを担う中高音域ユニットには、強力なネオジューム・マグネットを採用し広い再生帯域と低歪高感度特性を誇る50mm径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー176Ndを搭載。さらに、超高音域再生用に19mm径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバーを搭載しt高いプレゼンスを実現 これら中高域および超高域ユニットをアルミダイキャスト製HF/UHFコンビネーション・ホーンにマウントし、その強度と質量とで不要振動を排除すると共に、ユニットの緊密な一体化により帯域間のスムーズなつながりを獲得 ネットワークには、空芯コイルや低損失ポリプロピレン・コンデンサーなどの高品質デバイスを採用。素子相互の干渉を抑えると共に信号伝達ロスを最小限に抑えたパーツレイアウトとパターンレイアウトにより、高感度ユニットの優れた特性を余すことなく引き出す設計 強力ユニット群を搭載しながら、スクリーンの下にも容易に収まる高さ30cm(スパイク足を除く)のロープロファイル設計。フロントバッフルに上方15°のアングル角を設けることで、床面反射を防ぐと共にホーン指向性を正確にリスナー方向へ向け、全情報をリスニングポジションに提供 さらに、設置場所でのアングル微調整が可能なスパイクフットを装着可能。床面への傷を防ぐスパイク受けも付属 キャビネットは高剛性MDF材を用いた重量級設計。フロントバッフルおよびキャビネット上面は画面の映りこみを抑えるセミブラック塗装仕上げ。左右側板は天然木突き板を用いたリアルウッド仕上げとし、メインスピーカーやリビングとの調和を図っています
仕様 使用ユニット:200mm径ケブラーコンポジット・パルプコーン・ウーファー 50mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー 19mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー インピーダンス: 6Ω 許容入力: 200W(最大) 出力音圧レベル: 92dB(2.83V/1m) 周波数特性: 50Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2kHz,17kHz 寸法(幅×高さ×奥行き): 860×300×300mm(グリル,スパイク含まず) 重量: 27.0kg
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投稿時間 : 23:59 個別ページ表示
 | JBL TZ-2シアターセット (シルバー) TZ-2SETA
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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投稿時間 : 23:59 個別ページ表示
 | JBL トールボーイスピーカー(1本) S2400WG
特徴 ●美しい光沢のウッドグロス・フィニッシュ仕上げ ●チタン・コンプレッションドライバーとウーファーの強力なユニット構成。 トーンマッチングされた音質で、臨場感豊かなサウンド空間を実現 ●200mmダブル・ウーファー、アルミダイキャスト・ホーン搭載。2ウェイフロア型スピーカー ●JBL独自のスクエアクル形状(変四辺形)の高剛性アルミダイキャスト製フレーム、ピュアパルプコーンを採用した200mm径ウーファーを2基搭載 ●強力な磁気回路を備えたダブル・ウーファー構成により、切れ味鋭くエネルギッシュな重低音を再生。サイズを超えた豊かなスケール感とハイスピードな音質の低音域再生を実現 ●高音域ユニットには、25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバーを搭載。高剛性アルミダイキャスト製ホーンとの組合せにより、高密度で鮮明な描写力を備えた中音域再生、明るく伸びやかな高音域再生を獲得 ●JBL独自の指向性コントロール技術により壁/天井面からの不要反射を防ぎ、インフォメーションをリスニングポイントに集中させます ●高剛性MDF材を用いたキャビネットには、インテリアにも自然に溶け込むチェリー天然木仕上げを採用 ●テレビ画面への影響を抑える防磁構造も採用
仕様 型式: 2ウェイフロア型スピーカー 使用ユニット: 200mm 径ピュアパルプコーン・ウーファー(防磁)×2、25mm 径ピュアチタンコンプレッショントライバー(防磁)+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W(MUSIC)周波数特性(-10dB): 45Hz~35kHz クロスオーバー周波数 :3kHz 出力音圧レベル: 91dB(2.83V/1m) 寸法(W×H×D): 235×1,033×266mm 重量: 22.0kg
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投稿時間 : 15:46 個別ページ表示
 | JBL 3ウェイ・センター・スピーカー(ホワイトオーク・1本) LSCENTERW
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・センター・スピーカー 使用ユニット: 165mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 88dB 周波数特性: 50Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、9kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 672×217×235mm 重量: 14.4kg
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 | JBL 3ウェイ・センター・スピーカー(エボニー・1本) LSCENTERE
特徴 ■JBL独自のバイラジアル・ホーン採用 奔放なサウンドを魅力とするJBL独自のバイラジアル・ホーンを採用。正確な音像定位と厳格な指向性管理により、リアリティーあふれるサウンドイメージを創造 上下のユニットとの干渉を抑えると共に、ホーン開口部の突出部に起因する上下方向での高域周波数特性の乱れを防ぐ“ダックビル”デザインを採用。ホーンとバッフルをつなぐ滑らかなラインが優美さを表現 ホーンバッフル上部にUHF用ショートホーンを一体化。一体感のある空間再現を達成 ■厚みのあるサウンドを生み出す強力コンプレッション・ドライバー搭載 シリーズ全機種に50mm径チタン・ダイアフラム採用の176Ndコンプレッション・ドライバーを採用。独自のダイアモンドエッジをダイアフラムに一体成型することで高域特性を改善したJBL伝統の手法を用いたドライバーユニット アルミボイスコイルとカプトンボビンを用いた軽量ボイスコイルが優れた高域特性を発揮。磁気回路に封入された磁性流体によるクーリング効果により、高いパワーハンドリングを獲得 ネオジューム・リングマグネットを用いた強力な磁気回路により高い感度と抜群の表現力を発揮 ■透明感あふれる超高域再生を果たすリングツイーター搭載 超高域用ユニットには、高剛性高耐熱ポリイミド・ダイアフラム採用の19mm径リングツイーター015Mを搭載 ダイアフラムとエッジ、ボイスコイルボビンを一体成型し、伝達ロスを最小化することで優れた超高域レスポンスを獲得 ホーンバッフルに備え付けられたオーバル型ショートホーンと、位相干渉による高域でのエネルギー減衰を抑える砲弾型センターイコライザーを装備し、しなやかで伸びやかな超高音域再生を再生 強力なネオジュームマグネットと磁性流体によるクーリング効果により、超高域での高い音響出力 ■歪みの無い豊かな低音再生のために専用設計された強力なウーファーユニット 自然な中低域再生のために厳選されたピュアパルプ・コーンウーファーを採用。LS80には200mm径ユニットを、LS60とLSセンターには165mm径ユニットをそれぞれ2基搭載し、豊かな低音再生を再現 各部位の厚みを最適化し、理想的な断面形状を持たせることで振幅特性を改善したラバーロールエッジ採用、エッジの反共振を抑え中音域のレスポンスを改善 高耐熱カプトンボイスコイルボビン、ロングトラベル設計ボイスコイル、センターポールベント装備の磁気回路により、連続ハイパワードライブにもパワーコンプレッションの無い低ひずみでの低域再生 ■高品位パーツを用いたスタガー設計のネットワーク ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを中心とした3種類のキャパシターを適材適所に使用することで、繊細なディテールの表現力とダイナミズムを両立 金メッキバインディング・ポストタイプのスピーカーターミナルを装備 ■内部定在波を抑えたキャビネット構造 角度を付けてマウントされた緩やかなラウンド形状のサイドパネルを持つウェッジシェイプ・キャビネットを採用。内部定在波の発生を抑えたキャビネット構造と、高い質量と剛性を持つMDF材の採用により不要なカラーレーションを制御 バッフル下部には、バッフル平面部を強化するラウンド形状のロアーバッフルを装着。デザイン的にもサイドパネルとの連続性を高めています。ロアーバッフルの突出部とロアーウーファーとの音響的干渉を防ぐ“ブルノーズ”の穏やかなラインが、さらに優雅な印象 黒を基調にした精悍なデザインのキャビネットには、美しい木目と豪華な光沢を持つウッド・グロスフィニッシュのサイドパネルを採用。重厚な存在感と華やかな印象を与えるエボニー(E)と、穏やかで優美な印象のホワイト・オーク(W)の2つの仕様から選べます
仕様 形式: 3ウェイ・センター・スピーカー 使用ユニット: 165mm径パルプコーンウーファー×2、50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径ポリイミド・リングツイーター インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 88dB 周波数特性: 50Hz~40kHz クロスオーバー周波数: 2.5kHz、9kHz 製品寸法(幅×高さ×奥行き): 672×217×235mm 重量: 14.4kg
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 | JBL TZ-2シアターセット (シルバー) TZ-2SETB
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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 | JBL TZ-2シアターセット (ブラック) TZ-2BKSETC
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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 | JBL 3 Way Control Monitor(1本) 4318
特徴 ●20年ぶりのフルモデルチェンジを果たし、コントロールモニター4312Dに搭載された最新鋭ユニットと、スタジオモニターのフラッグシップモデル4348のテクノロジーを融合 ●4312シリーズを超えるコントロールモニターの頂点を目指して開発された「4318」●ダイナミックで鋭敏なレスポンス、超高音域までカバーする優れたリニアリティー、そして、スピーカーから抜け出た音像を三次元空間に浮かび上がらせるリアルな音場再現能力を獲得 ●ネオジューム・マグネットによるN.D.D.磁気回路、高剛性エアロダイナミックフレームを採用。新世代300mmウーファー:2213Nd ●低歪み、フラットレスポンスを追求した新開発125mmミッドレンジ・ユニット:105H ●SonoGlass™ ホーンと組み合わせた25mmピュアチタン・ドームツィーター:054Ti-1 ●バイワイヤリング接続も可能な高品位3ウェイネットワーク ●新世代モニターにふさわしい、インライン配置、高剛性エンクロージャー
仕様 ■型式: 300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型 ■使用ユニット LF:300mm径ピュアパルプホワイトコーン・ウーファー<2213Nd> HF:125mm径ピュアパルプコーンミッドレンジ<105H> UHF:25mm径ピュアチタンドームツイーター<054Ti-1> ■インピーダンス: 6Ω ■許容入力: 100W(RMS) ■出力音圧レベル: 92dB(2.83V/1m)■周波数特性: 50Hz~40kHz(-6dB)■クロスオーバー周波数: 850Hz/4.7kHz ■外形寸法: 362(W)×597(H)×289(D)mm(グリル含む) ■重量: 19.5kg
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 | JBL TZ-2シアターセット (シルバー) TZ-2SETC
特徴 5.1ch 分のスピーカーがぜんぶ揃う、便利でおトクなTZ-2セットシステム ※セットシステム(TZ- 2 Set A)は、スピーカーケーブル、サブウーファー用モノラインケーブル付きで、しかも組み合わせ標準合計価格で3,150円オトクになっています。ただし、天吊り/壁掛けブラケットは別売です
仕様 ◎セット用付属品 ◎フロントL/C/R用スピアーカーケーブル:3.0mx3本 ◎リアL/R用スピーカーケーブル:15.0mx2本 ◎サブウーファー用RCAケーブル:2.0mx1本
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 | JBL トールボーイスピーカー(1本) S2400
特徴 ●チタン・コンプレッションドライバーとウーファーの強力なユニット構成。 トーンマッチングされた音質で、臨場感豊かなサウンド空間を実現 ●200mmダブル・ウーファー、アルミダイキャスト・ホーン搭載。2ウェイフロア型スピーカー ●JBL独自のスクエアクル形状(変四辺形)の高剛性アルミダイキャスト製フレーム、ピュアパルプコーンを採用した200mm径ウーファーを2基搭載 ●強力な磁気回路を備えたダブル・ウーファー構成により、切れ味鋭くエネルギッシュな重低音を再生。サイズを超えた豊かなスケール感とハイスピードな音質の低音域再生を実現 ●高音域ユニットには、25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバーを搭載。高剛性アルミダイキャスト製ホーンとの組合せにより、高密度で鮮明な描写力を備えた中音域再生、明るく伸びやかな高音域再生を獲得 ●高剛性MDF材を用いたキャビネットには、インテリアにも自然に溶け込むチェリー天然木仕上げを採用 ●テレビ画面への影響を抑える防磁構造も採用
仕様 型式: 2ウェイフロア型スピーカー 使用ユニット: 200mm 径ピュアパルプコーン・ウーファー(防磁)×2、25mm 径ピュアチタンコンプレッショントライバー(防磁)+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力: 150W(MUSIC)周波数特性(-10dB): 45Hz~35kHz クロスオーバー周波数 :3kHz 出力音圧レベル: 91dB(2.83V/1m) 寸法(W×H×D): 235×1,033×266mm 重量: 22.0kg
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 | JBL 2ウェイコンパクトスピーカー(1本) S400WG
特徴 ●天然木使用の美しい光沢のウッドグロス・フィニッシュ仕上げ、ドライバー&ホーン・スピーカー ●S2400と同一のJBL独自のスクエアクル形状高剛性アルミダイキャスト製フレーム、ピュアパルプコーンを採用した200mm径ウーファーを搭載。強力磁気回路との組み合わせにより、サイズを超えたスケール感溢れる低音域再生能力を発揮 ●中高音域ユニットには、25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバーと高剛性アルミダイキャスト製ホーンを搭載。ホーン&ドライバーの開放的で胸のすくようなサウンドが、音楽ソースを生き生きと再生。ハイ・センシティブなメインスピーカーとして、また、ホームシアターのリアサラウンド用としても最適 ●テレビサイドにも設置可能な防磁構造を採用。
仕様 型式: 2ウェイコンパクトスピーカー 使用ユニット: 200mm 径ピュアパルプコーン・ウーファー(防磁)、25mm 径ピュアチタンコンプレッショントライバー(防磁)+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力: 100W 周波数特性(-10dB): 50Hz~35kHz クロスオーバー周波数: 3kHz 出力音圧レベル: 88dB(2.83V/1m) 寸法(W×H×D): 235×372×257mm 重量: 9.0kg
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 | JBL 4310Hx3本セット 4310H3(セツト)
特徴 ●ダイヤフラムの表面にチタンラミネート加工を施した19mm径ドーム・ツィーターを搭載。イコライザー付きホーンとの組み合わせで、高音域をより明るく、のびのびと再生 ●パルプコーン振動板、アコーディオンプリーツエッジ採用の133mm径ホワイトコーン・ウーファーを搭載。左右シンメトリーのツインバスレフポートを設けて、低音域を歯切れ良く、ボリューム感豊に再生 ●ツィーターの出力レベルを3段階に調整できる3ポイント・アッテネーター・スイッチを装備 ●別売の壁用ブラケットMTC-520を使って、壁面への取り付けが可能 ●テレビ画面への影響が少ないキャンセリングマグネット&シールドカバー方式による防磁構造の採用で、AVシステムへの適用が可能
仕様 ■使用ユニット 133mm 径パルプコーン・ウーファー、19mm径チタンラミネートドーム・ツィーター+ホーン ■インピーダンス 4Ω ■許容入力 75W (RMS) ■出力音圧レベル 90dB(2.83V/1m)■周波数特性 60Hz~20kHz ■クロスオーバー周波数 8kHz ■寸法(W×H×D) 181×300×180mm ■重量 4.0kg
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 | JBL 2ウェイセンタースピーカー(1本) S1400C
特徴 ●2基の165mmウーファーでコンプレッションドライバーを挟んだシンメトリカル・ホリゾンタル・アレーレイアウトの採用、全帯域のオーディオ・インフォメーションをホーン中央部に集約させることで、正確な音像定位を実現。ボーカルや映像ソースのよりリアルな臨場感を獲得 ●ウーファーは、JBL独自のスクエアクル形状高剛性アルミダイキャスト製フレーム、ピュアパルプコーンを採用した165mm径ユニットを2基搭載。高音域ユニットには、S2400と同一の25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバーと高剛性アルミダイキャスト製ホーンを搭載。エネルギッシュで情報量豊かな低/中音域から、伸びやかで高域まで充実したワイドレンジ再生を実現 ●上方へアングル角を持たせたフロントバッフルと独自の指向性コントロールにより、リスニングポイントへ集中的にインフォメーションを提供。キャビネットには高剛性MDF材を用い、前面・天井面に画面の映り込みを低減するセミブラック塗装仕上げを、左右側面にはチェリー天然木仕上げ ●テレビ画面への影響を抑える防磁構造も採用。メインスピーカーとしても楽しめる充実の音質
仕様 型式: 2ウェイセンタースピーカー 使用ユニット: 165m 径ピュアパルプコーン・ウーファー(防磁)×2、25mm 径ピュアチタンコンプレッショントライバー(防磁)+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力: 100W 周波数特性(-10dB): 50Hz~35kHz クロスオーバー周波数: 3kHz 出力音圧レベル :89dB(2.83V/1m)寸法(W×H×D): 638×203×208mm 重量: 10.2kg
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 | JBL Rch・1本 4312DBKR
特徴 ●70年代初期に登場したModel 4310 を祖とし、 4311、4312 そして4312BMkIIへと進化を続けてきたJBLの ロングセラー・コントロール・モニターが、 20年ぶりにすべてのユニットを一新。最新設計のユニット群の搭載により 新世代モニターとしてモデルチェンジ ●12″ ネオジューム・ウーファー:2213Nd ダイナミックなレスポンスと腰の据わった低域、シンプルなネットワークを可能とする素直な中高域特性で傑作ユニットとしての呼び声も高い30cm径ウーファー2213Hの特徴を受け継ぎながら、強力なネオジューム・マグネットやエアロ・ダイナミック・フレームなど最新の設計メソッドを取り入れ、より優れた応答性と低歪化を果たしたハイテク・ウーファーユニット ●5″ コーン・ミッドレンジ:105H 伝統の3ウェイ・コントロールモニターにおいて、その大きな特徴ともなっている良質なボイスレンジを担うミッドレンジ・ユニットとして、更なる低歪とフラットレスポンスを目的に新開発された125mm径スコーカー ●1″ ピュアチタン・ドームツイーター:054Ti 新世代モニターに課せられた良好な超高域レスポンスを獲得するために開発されたショートホーンタイプのドームツイーター ●シンプルなネットワーク 優れたレスポンスを誇るワイドレンジ・ウーファーの持ち味を最大限に引き出すため、ウーファーユニットをフルレンジ接続し、中、高域ユニットを重ね合わせた4312シリーズ伝統のネットワークを採用 ●伝統のキャビネットデザイン 4312シリーズのディメンションを継承したキャビネット設計
仕様 ■型式: 3ウェイ・ブックシェルフ・スピーカー ■使用ユニット:□300mm径アクアプラス・コーティング・カーブドコーン・ウーファー□125mm径コーン・ミッドレンジ□25mm 径ピュアチタン・ドームツイーター ■インピーダンス: 6Ω ■許容入力: 100W ■周波数特性: 45Hz~35kHz ■クロスオーバー周波数: 2kHz,5kHz ■出力音圧レベル: 93dB ■寸法(W×H×D):362×597×299mm(グリル含まず) ■重量: 17.0kg
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 | JBL Lch・1本 4312DBKL
特徴 ●70年代初期に登場したModel 4310 を祖とし、 4311、4312 そして4312BMkIIへと進化を続けてきたJBLの ロングセラー・コントロール・モニターが、 20年ぶりにすべてのユニットを一新。最新設計のユニット群の搭載により 新世代モニターとしてモデルチェンジ ●12″ ネオジューム・ウーファー:2213Nd ダイナミックなレスポンスと腰の据わった低域、シンプルなネットワークを可能とする素直な中高域特性で傑作ユニットとしての呼び声も高い30cm径ウーファー2213Hの特徴を受け継ぎながら、強力なネオジューム・マグネットやエアロ・ダイナミック・フレームなど最新の設計メソッドを取り入れ、より優れた応答性と低歪化を果たしたハイテク・ウーファーユニット ●5″ コーン・ミッドレンジ:105H 伝統の3ウェイ・コントロールモニターにおいて、その大きな特徴ともなっている良質なボイスレンジを担うミッドレンジ・ユニットとして、更なる低歪とフラットレスポンスを目的に新開発された125mm径スコーカー ●1″ ピュアチタン・ドームツイーター:054Ti 新世代モニターに課せられた良好な超高域レスポンスを獲得するために開発されたショートホーンタイプのドームツイーター ●シンプルなネットワーク 優れたレスポンスを誇るワイドレンジ・ウーファーの持ち味を最大限に引き出すため、ウーファーユニットをフルレンジ接続し、中、高域ユニットを重ね合わせた4312シリーズ伝統のネットワークを採用 ●伝統のキャビネットデザイン 4312シリーズのディメンションを継承したキャビネット設計
仕様 ■型式: 3ウェイ・ブックシェルフ・スピーカー ■使用ユニット:□300mm径アクアプラス・コーティング・カーブドコーン・ウーファー□125mm径コーン・ミッドレンジ□25mm 径ピュアチタン・ドームツイーター ■インピーダンス: 6Ω ■許容入力: 100W ■周波数特性: 45Hz~35kHz ■クロスオーバー周波数: 2kHz,5kHz ■出力音圧レベル: 93dB ■寸法(W×H×D):362×597×299mm(グリル含まず) ■重量: 17.0kg
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 | JBL 20cm 2Way壁マウント用スピーカー SP-8(ペア)
特徴 高域用にセンシティブな音楽情報を余さず再生する、25mm 径チタンラミネートドーム・ツイーターを搭載 低音域ユニットは、チタンラミネートコーン採用の200mm 径ウーファーを搭載。タイト且つ豊かな中低音再生を実現 背面に専用ネットワークと、壁への取付補助用ブラケット装備 パンチングメタル仕様グリル付属
仕様 ・許容入力: 100W(RMS) ・周波数特性(-10dB): 30Hz~20kHz ・インピーダンス: 8Ω ・出力音圧レベル: 89dB(2.83V/1m) ・製品寸法: 幅257×高300mm ・埋込寸法: 幅225×高300×奥102mm ・重量: 2.8kg ※適応する天井や壁の板厚は15mm~35mm
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 | JBL 2Way フロア型スピーカー (ペア) SV500(ペア)
特徴 ウーファーユニットには、高剛性アルミダイキャスト製フレームとアコーディオン・プリーツ・エッジ採用の133mm径ピュアパルプ・ホワイトコーン・ウーファーを2機搭載。強力磁気回路とのコンビネーションによりリズム感溢れる充実した低音域再生を達成 高音域ユニットには、19mm径チタンラミネート・セミ・ハードドーム・ツイーター搭載。イコライザー付きホーンとの組み合わせにより高音域を明るく伸び伸びと再生します。ホーンツイーターの設計には世界中の映画館で活躍するJBLの劇場用スピーカーで実証された独自の指向性コントロール技術を採用。壁/天井面の不要な反射を防ぎ、リスナーへ集中的にインフォメーションを提供 テレビ画面への影響が少ないキャンセル・マグネット&シールドカバー方式の防磁構造採用。高剛性MDF材を用いたキャビネットはリビングルームのインテリアに自然に溶け込むウッド調仕上げを施しています。設置面を拡大することで本体の転倒を防ぐフットバー付属
仕様 ●型式: 2ウェイ・フロア型・スピーカー ●使用ユニット: 133mm径パルプコーン・ウーファー ●19mm径チタンラミネート・ドーム、ツイーター+ホーン ●インピーダンス: 6Ω ●許容入力: 100W(MUSIC) ●周波数特性(-10dB): 55Hz~20kHz ●クロスオーバー周波数: 7kHz ●出力音圧レベル: 93dB(2.83V/1m) ●寸法(W×H×D): 170×880×206mm ●グリル含むフットバー含まず
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 | JBL 20cm 同軸2Way 天井マウント用スピーカー SP-8C(ペア)
特徴 高域用にセンシティブな音楽情報を余さず再生する、25mm 径チタンラミネートドーム・ツイーターを搭載 低音域ユニットは、チタンラミネートコーン採用の200mm 径ウーファーを搭載。タイト且つ豊かな中低音再生を実現 背面に専用ネットワークと、天井への取付補助用ブラケット装備
仕様 ・許容入力: 100W(RMS) ・周波数特性(-10dB): 32Hz~20kHz ・出力音圧レベル: 89dB(2.83V/1m) ・インピーダンス: 8Ω ・製品寸法: 直径275mm ・埋込寸法: 直径240×奥108mm ・重量: 2.1kg ※適応する天井や壁の板厚は15mm~35mm
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 | JBL 2ウェイコンパクトスピーカー(1本) S400
特徴 ●S2400と同一のJBL独自のスクエアクル形状高剛性アルミダイキャスト製フレーム、ピュアパルプコーンを採用した200mm径ウーファーを搭載。強力磁気回路との組み合わせにより、サイズを超えたスケール感溢れる低音域再生能力を発揮 ●中高音域ユニットには、25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバーと高剛性アルミダイキャスト製ホーンを搭載。ホーン&ドライバーの開放的で胸のすくようなサウンドが、音楽ソースを生き生きと再生。ハイ・センシティブなメインスピーカーとして、また、ホームシアターのリアサラウンド用としても最適 ●テレビサイドにも設置可能な防磁構造を採用。キャビネットは高剛性MDF材製でチェリー天然木仕上げ
仕様 型式: 2ウェイコンパクトスピーカー 使用ユニット: 200mm 径ピュアパルプコーン・ウーファー(防磁)、25mm 径ピュアチタンコンプレッショントライバー(防磁)+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力: 100W 周波数特性(-10dB): 50Hz~35kHz クロスオーバー周波数: 3kHz 出力音圧レベル: 88dB(2.83V/1m) 寸法(W×H×D): 235×372×257mm 重量: 9.0kg
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 | JBL 2Way Compact Monitor (ペア) 4310H(ペア)
特徴 ●ダイヤフラムの表面にチタンラミネート加工を施した19mm径ドーム・ツィーターを搭載。イコライザー付きホーンとの組み合わせで、高音域をより明るく、のびのびと再生 ●パルプコーン振動板、アコーディオンプリーツエッジ採用の133mm径ホワイトコーン・ウーファーを搭載。左右シンメトリーのツインバスレフポートを設けて、低音域を歯切れ良く、ボリューム感豊に再生 ●ツィーターの出力レベルを3段階に調整できる3ポイント・アッテネーター・スイッチを装備 ●別売の壁用ブラケットMTC-520を使って、壁面への取り付けが可能。更に、天井用アダプターMTC-601を加えることにより、天井面からの吊り下げも可能 ●テレビ画面への影響が少ないキャンセリングマグネット&シールドカバー方式による防磁構造の採用で、AVシステムへの適用が可能
仕様 ■使用ユニット 133mm 径パルプコーン・ウーファー、19mm径チタンラミネートドーム・ツィーター+ホーン ■インピーダンス 4Ω ■許容入力 75W (RMS) ■出力音圧レベル 90dB(2.83V/1m) ■周波数特性 60Hz~20kHz ■クロスオーバー周波数 8kHz ■寸法(W×H×D) 181×300×180mm ■重量 4.0kg
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 | JBL スーパーウーファー E250PCH
特徴 JBLミドルサイズスピーカーシステム(20cm~30cm径ウーファー)との組み合わせで最大限の威力を発揮する、アクティブサブウーファーのNEW カマーです。25Hzまでの低域再生能力を誇る30cm径ウーファー搭載。レスポンスに優れたポリプラス・コーンと強化エッジ、強化ダンパーがリッチな重低音再生を可能にします。高効率ハイパワーアンプ内蔵。大型スクリーンに負けないサウンドスケールを演出します。入力には、RCA プラグによるラインレベル入力と、スピーカー端子を使用したスピーカーレベル入力の2系統を装備。メインスピーカーとの幅広い適合性を発揮する連続可変型レベルコントロールと周波数連続可変型ローパスフィルターを装備。LFE(ロー・フリケンシー・エフェクト)信号用スイッチを装備し、可変フィルターのバイパスが可能です。設置位置の自由度を高めるフェーズ切り替えスイッチを装備。脚部には半球形大型ラバーフットを採用。振動を効果的に吸収し、不要な床振動を抑えます。チェリー(桜)木目調仕上げ
仕様 使用ユニット 300mm 径ポリプラスコーン・ウーファー 周波数特性: 25Hz~クロスオーバー周波数 LOW-PASS 周波数: 50Hz~150Hz(連続可変) 寸法(W×H×D): 365×500×435mm 重量 :20.1kg
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 | JBL スピーカー(ペア) 4312M(セツト)
特徴 ・1971年、4310としてデビューして以来、4311~、4312そして4312MkIIへと、時代の要求に応えて進化を続けてきたスタジオモニター4312シリーズ ・日本国内においても累計販売台数10万本を越える、モニタースピーカーとしては空前のヒツトを続けるこのコントロール・モニターを、より手軽なサイズにスケールダウンした、かわいいコンパクト・モニター ミニサイズとはいえ、新開発ユニットの採用によリ実力は上級クラス 防磁構造を採用し、AVシステムヘの応用も可能なマルチパーパス・モニター ・40KHzまでの再生能力を誇る19mm径リブレス・ピュア・チタン・ドームツィーターによる透明感溢れるのびやかなサウンド ・50mm径ミッドレンジ・ユニットがボーカル帯域を強力にサポート ・オリジナル4311~12伝統のアルミダイキャスト・フレームとギャザードエッジを採用した133mm径ホワイトコーン・ウーファーが躍動感あふれるタイトな低域再生を果たします ・部屋の特性や好みに合わせて高域/中域それぞれ独立したレベルコントロールが行える3ポイント・アッテネーター・スイツチを装備 ・マグネットの磁気によるテレビ画面への影響を抑えた防磁設計
仕様 ・使用ユニット:LF(ウーファー)133mm径ペーパーコーン・ウーファー MF(ミッドレンジ)50mm径ペーパーコーン・ミッドレンジ HF(ツィーター) 19mm径リブレス・チタンドーム・ツィーター・周波数特性: 60Hz~40kHz ・クロスオーバー周波数: 5kHz / 10kHz ・許容入力(連続プログラム): 75W ・能率(2.83V/m): 89dB ・入力インピーダンス: 4Ω ・寸法(W×H×D): 181×300×180mm ・重量: 4.0kg
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 | JBL 1インチ・コンプレッション搭載モニター(1本) 4304H
特徴 ●高密度再生を誇る1インチ(25mm)径コンプレッション・ドライバー&ホーンと、歯切れの良い低域再生で定評あるアコーディオン・プリーツエッジ採用の51/4 インチ(133mm)径ウーファーを2機搭載した、2 ウェイ・ダブルウーファー形式のコンパクト・モニターの登場です。ステレオメインスピーカーとしてのみならず、ホームシアター/マルチチャンネル用としての使用にも好適なシステムデザインと、コンパクトサイズながらエネルギッシュで明瞭な再生音が魅力の個性派システム ●堅牢なアルミダイキャストフレームとアコーディオン・プリーツ・エッジ採用の133mm 径ピュアパルプ・ホワイトコーン・ウーファー搭載。強力磁気回路とのコンビネーションにより充実した中低音域再生 ●高音域ユニットに25mm 径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー&ホーンを搭載。ホーン&ドライバーの胸のすくエネルギッシュな中高域が、音楽ソースを活き活きと再生。コンパクト&ハイ・センシティブなメインスピーカーとして、その実力を発揮 ●また、ホーン&コンプレションドライバー搭載の大型スピーカーを用いたマルチチャンネル・システムのサラウンド用としても最適 ●ユニットに施されたキャンセル・マグネット&シールドカバー方式の防磁構造により、ブラウン管式テレビの横への設置も可能 ●部屋の響きに合わせて中高域レベルを調整できる連続可変型アッテネーターボリューム装備 ●精悍なブラックアッシュ天然木仕上げのMDF 製キャビネットを採用。キャビネットサイドのJBL ロゴがプロ仕様の高い潜在能力をアピール ●別売の壁/天井用ブラケットを用いて、壁/天井面への自由度の高い設置が可能 ●コンパクトな設計と強力なホーン&ドライバーの高い音の透過性を活かして、フロント壁面に取り付けた 4304H 3 本とサウンドスクリーンを組み合わせれば、本格派ホームシアターを構築できます
仕様 形式: 2 ウェイ・コンパクト・モニター 使用ユニット: 133mm 径パルプコーン・ウーファー×2、25mm 径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー+ホーン インピーダンス: 6Ω 許容入力(MUSIC): 150W 出力音圧レベル(2.83V/1m): 91dB 周波数特性: 60Hz~35KHz クロスオーバー周波数: 3kHz 寸法(幅×高さ×奥行き): 345×300×194mm 重量: 7.7kg オプション:壁/天井用ユニバーサル・ブラケットMTC-U1 (\9,450/1本)
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 | JBL 2Wayコンパクトモニター(1本) 4305H
特徴 ●ウーファーには、天然パルプの素材感をそのまま活かした無着色・無漂白の200mm(8インチ)径ホワイトコーン・ウーファーを搭載 ●大入力時にも低音域の強烈なエネルギーをがっちりと受けとめる高剛性アルミダイキャストフレームを採用するとともに、エンクロージャーには左右シンメトリーのツインバスレフポートを設けて、低音域を歯切れよく、ボリューム感豊かに再生 ●ツィーターには、抜群の高音域特性を発揮するJBL伝統のピュアチタン・ダイヤフラムを採用した25mm(1インチ)径コンプレッションドライバーを搭載 ●ドライバー前面には、エンクロージャー両サイドまで幅をのばしたフラットフロント型のホーンを組み合わせ、高音域をよりワイドに、エネルギッシュに再生 ●ルーム環境や再生ソースに合わせて、ホーンドライバーの出力レベルを調整できる連続可変レベルアッテネーターを装備 ●極太スピーカーケーブルの接続にも応える、金メッキ・バインディングポストタイプのスピーカーターミナルを採用 ●エンクロージャーには19mm厚の高剛性MDF材を使用。キャビネット外装は精悍なブラックアッシュ木目調仕上
仕様 ・型式: 2ウェイブックシェルフ型 ・使用ユニット: 200mm径ホワイトコーン・ウーファー、25mm径ピュアチタン・コンプレッションドライバー+ホーン ・インピーダンス: 6Ω ・許容入力: 75W(music)・出力音圧レベル: 89dB(2.83V/1m)・周波数特性: 50Hz~35kHz ・クロスオーバー周波数: 4.5kHz ・寸法(W×H×D): 273(W)×460(H)×284(D)mm ・重量: 11.5kg
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 | JBL 2本1組 SV50S(ペア)
特徴 ●堅牢なアルミダイキャストフレームとアコーディオン・プリーツ・エッジ採用の133mm 径ピュアパルプ・ホワイトコーン・ウーファー搭載。強力磁気回路とのコンビネーションにより充実した中低音域再生を果たしています ●高音域ユニットには、19mm 径チタンラミネート・セミハードドーム・ホーン・ツイーター搭載。SV シリーズのメインスピーカーとのベストマッチングを果たします ●高感度ユニットの採用により、コンパクトサイズながら91dB の高い出力音圧レベルを確保。SV シリーズ用としてだけでなく、JBL の高感度ホーン型システムのサラウンドスピーカーとして広く活用いただけます ●各ユニットに施されたキャンセル・マグネット&シールドカバー方式の防磁構造により、テレビサイドへの設置も可能。サブウーファーと組み合わせてフロントサテライトスピーカーとして使用することができます ●インテリアに自然に溶け込むウッド調仕上げのMDF 製キャビネットを採用。奥行きを抑えた薄型設計で、背面に装備されたフックにより壁掛け使用が可能。別売の壁/天井用ブラケットを用いれば、さらに自由度の高い設置が行えます
仕様 ■形式: 2ウェイ・サテライト・スピーカー■使用ユニット:133mm 径パルプコーン・ウーファー、19mm 径チタンラミネート・ドームツイーター+ホーン■インピーダンス: 6Ω■許容入力(MUSIC) :75W■出力音圧レベル(2.83V/1m):91dB■周波数特性: 70Hz~20kHz■クロスオーバー周波数: 7KHz■寸法(幅×高さ×奥行き):170×290×155mm(グリル含む)■重量: 3.5kg
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